研究者
J-GLOBAL ID:201801001360466269   更新日: 2024年03月22日

原田 直幸

ハラダ ナオユキ | Harada Naoyuki
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • Yamaguchi University  Faculty of Engineering, Department of Electrical and Electronic Engineering   Lecturer
研究分野 (2件): 電力工学 ,  電気電子材料工学
研究キーワード (2件): 超伝導工学 ,  電気電子工学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2010 - 2012 超伝導整流素子の実現に向けた非対称人工ピンの導入と特性向上に関 する研究
  • 2006 - 2007 非対称な磁束ピンニングセンターを用いた超伝導素子の基礎的研究
  • 2003 - 2004 微細加工技術を用いた高臨界電流密度超伝導導体の研究
  • 2001 - 2002 大型超伝導導体における長時定数交流損失の発生メカニズムの解明と対策
  • 1999 - 2000 高磁場に有効な磁束ピンニングセンターを導入する高性能ニオブアルミ超伝導体の研究
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論文 (64件):
MISC (80件):
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特許 (3件):
書籍 (2件):
  • 実戦的知財教育II ぱてナニ
    山口ティー・エル・オー 2008 ISBN:9784990393519
  • MOT経済分析
    EMEパブリッシング 2005 ISBN:4902238160
講演・口頭発表等 (200件):
  • 希土類系酸化物超伝導テープ線材を用いた接続部の無いコイルの検討
    (第25回 IEEE広島支部学生シンポジウム 2023)
  • Bi系超伝導テープ線材を用いるコイルの 垂直磁場分布を基にした設計方法の検討(II)
    (2023年度(第74回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 2023)
  • ホール素子を用いた超伝導テープ線材の接続抵抗の測定方法の検討 -GaAsホール素子とInSb ホール素子の比較-
    (2023年度(第74回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 2023)
  • 希土類系酸化物超伝導テープ線材を用いた擬似バルク超伝導体の捕捉磁場(II)
    (2023年度(第74回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 2023)
  • 希土類系超伝導テープ線材を用いた接続部の無いコイルの試作(II)
    (2023年度(第74回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 2023)
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学歴 (2件):
  • - 1991 九州大学 工学研究科 電子工学専攻
  • - 1986 大分大学 工学部 電子工学科
学位 (2件):
  • 博士(工学) (九州大学)
  • 工学修士 (九州大学)
受賞 (4件):
  • 2023/11 - 公益財団法人 電気科学技術奨励会 電気科学技術奨励賞 電気抵抗ゼロの超伝導現象を「見て!」「触って!」「驚く!」体験を通してイメージする対話型体験学習の実践
  • 2003/07 - IWCC11(The 11th International Workshop on Critical Currents) 実行委員会 The 11th International Workshop on Critical Currents the best poster presentation award
  • 2000 - 電気学会論文発表賞B賞
  • 1998 - 1998年度低温工学協会大山記念奨励賞
所属学会 (3件):
低温工学・超電導学会 ,  応用物理学会 ,  電気学会
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