研究者
J-GLOBAL ID:201801002122909299   更新日: 2021年07月02日

青木 大也

アオキ ヒロヤ | Aoki Hiroya
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 新領域法学
論文 (22件):
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MISC (27件):
  • 青木大也. 共有特許権者間における持分権の「剥奪」をめぐって争われた事例-チューブ状ひも本体を備えたひも事件控訴審. Law & Technology. 2021. 92. 72-82
  • 前田健, 青木大也, 谷川和幸. 2020年学界回顧(知的財産法). 法律時報. 2020. 92. 13. 146-152
  • 青木大也. 創作非容易性の判断-研磨パッド事件. 商標・意匠・不正競争判例百選〔第2版〕(別冊ジュリスト248号). 2020. 114-115
  • 青木大也. バッグデザインの商品等表示性,著作物性. 令和元年度重要判例解説(ジュリスト臨時増刊1544号). 2020. 264-265
  • 青木大也. 意匠法における操作画像の意義-映像装置付き自動車事件. BUSINESS LAW JOURNAL. 2020. 144. 114-119
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書籍 (20件):
  • 知財判例コレクション
    有斐閣 2021 ISBN:9784641243415
  • 意匠・デザインの法律相談I
    青林書院 2021 ISBN:9784417018056
  • 図録知的財産法
    弘文堂 2021 ISBN:9784335358586
  • 知的財産法入門(第3版)
    有斐閣 2020 ISBN:9784641243422
  • 意匠法(第2版)
    有斐閣 2020 ISBN:9784641243439
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講演・口頭発表等 (46件):
  • 商法総則に係る規律を商標法・不正競争防止法の目で眺めると
    (第4回商法総則商行為法研究会 2021)
  • 共有特許権者間における「別段の定」をめぐって争われた事例 -[チューブ状ひも本体を備えたひも]
    (商事法務知的財産判例研究会 2021)
  • AI生成物と知的財産法
    (大阪大学大学院法学研究科シンポジウム「AIをめぐる法学の最前線 -AI・ビッグデータ・プライバシー」 2021)
  • インターネットと著作権法・商標法をめぐる諸問題-近時の裁判例を素材として
    (令和2年10月度日本食品・バイオ知的財産権センター関東・関西合同商標委員会 2020)
  • 意匠法改正をめぐる注目点
    (関西特許研究会ウェビナー「特許庁、学者、企業、弁理士から見た意匠法改正ーイノベーション創出とブランド構築にどう繋げるか」 2020)
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学歴 (2件):
  • 2006 - 2008 東京大学 法曹養成専攻
  • 2002 - 2006 東京大学
学位 (2件):
  • 法務博士 (東京大学)
  • 学士(法学) (東京大学)
経歴 (2件):
  • 2011/04 - 2013/03 大阪大学 知的財産センター 特任講師
  • 2008/04 - 2011/03 東京大学 大学院法学政治学研究科 助教
委員歴 (4件):
  • 2020/10 - 現在 産業構造審議会知的財産分科会弁理士制度小委員会 臨時委員
  • 2018/08 - 現在 産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会 臨時委員
  • 2017/03 - 現在 工業所有権審議会弁理士審査分科会 試験委員
  • 2016/12 - 現在 産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会意匠審査基準ワーキンググループ 臨時委員
所属学会 (3件):
日本国際経済法学会 ,  日本工業所有権法学会 ,  著作権法学会
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