研究者
J-GLOBAL ID:201801002600378156   更新日: 2021年06月08日

岡部 貴美子

OKABE Kimiko
所属機関・部署:
職名: 拠点長
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (1件): 昆虫科学
研究キーワード (3件): 共生 ,  生物多様性保全 ,  ダニ学
競争的資金等の研究課題 (17件):
  • 2017 - 2020 生態系管理に基づく野生動物由来感染症対策
  • 2015 - 2020 REDD+推進民間活動支援に関する研究
  • 2015 - 2019 土壌ブロック交換法による土壌動物群集の種組成決定要因の解明
  • 2014 - 2017 特定外来生物の重点的防除対策のための手法開発
  • 2014 - 2017 共生スパイラルに着目した森林昆虫関連微生物の探索とその多様性解析
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論文 (121件):
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MISC (87件):
  • 古川拓哉, 江原誠, 岡部貴美子. 調査マニュアル Vol.6. 環境セーフガード解説. REDD-plus Cookbook Annex. 2018. 6
  • 山下 聡, Mohamad Nafri Ali, 石井 励一郎, Paulus Meleng, Fatimah Bte Mohammad, 市岡 孝朗, 竹松 葉子, 岡部 貴美子. アカシア植林地における景観要素が木材の分解過程に及ぼす影響. 日本森林学会大会発表データベース. 2016. 127. 0
  • 北岡 哲, 原口 岳, 長谷川 元洋, 滝 久智, 小山 明日香, 五十嵐 哲也, 岡部 貴美子, 佐藤 保. 異なる土地利用履歴を持つ落葉広葉樹二次林の成長と窒素利用について -北茨城市周辺の事例-. 日本森林学会大会発表データベース. 2016. 127. 0
  • 五十嵐 哲也, 北岡 哲, 佐藤 保, 原口 岳, 松浦 俊也, 長谷川 元洋, 滝 久智, 小山 明日香, 岡部 貴美子. 落葉広葉樹二次林の種数と種組成に土地利用履歴が与える影響. 日本森林学会大会発表データベース. 2016. 127. 0
  • 山下 聡, Mohamad Nafri, 市岡 孝朗, 竹松 葉子, 岡部 貴美子. アカシア植林地における木材分解速度の林分間変異に関わる要因. 日本森林学会大会発表データベース. 2015. 126. 0
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学位 (1件):
  • 博士(学術) (千葉大学)
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