研究者
J-GLOBAL ID:201801002926966430   更新日: 2019年12月06日

岡野 一郎

Ichiro Okano
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
論文 (6件):
  • 岡野一郎, 桑原孝史. セッション報告 『共生社会システム研究』の10年とこれから. 共生社会システム研究. 2018. 12. 1. 85-90
  • 岡野一郎. コミュニタリアンな社会システムの理論へ向けて-グローバル化と共生社会:補論-. 共生社会システム研究. 2017. 11. 1. 42-55
  • 岡野一郎, 森祐希子, 飛嶋隆信, 任利. セッション報告 文化・自然・ジェンダー-自然との共生/他者との共生を文化的側面から捉える-. 共生社会システム研究. 2017. 11. 1. 78-83
  • 岡野一郎. 消費化/個人化の観点による情報社会論の再検討-「情報化」から「情報の消費化/個人化」へ-. 社会情報学. 2016. 5. 2. 37-51
  • 岡野一郎. 著作権問題への社会学的アプローチ -消費とコミュニケーションの接点-. 社会情報学研究. 2011. 15. 2. 97-108
もっと見る
書籍 (2件):
  • 『共生社会I-共生社会とは何か』
    農林統計出版 2016
  • 『共生社会II-共生社会をつくる』
    農林統計出版 2016
講演・口頭発表等 (10件):
  • 情報のコモンズはいかにして守れるか? -ローレンス・レッシグのコモンズおよびイノベーションについての議論をめぐる考察-
    (第19回世界社会学会議 2018)
  • メディアとしての外国語 -日本人の英語の捉え方とグローバル化に関する理論的考察-
    (第19回世界社会学会議 2018)
  • メデイアとしての外国語:日本人の英語観とグローバル化との関係
    (新社会学研究会第33回研究会 2018)
  • 「情報の消費化」と情報のコモンズ -レッシグのコモンズ論を手がかりとして-
    (新社会学研究会第27回研究会 2017)
  • 企画セッション 『共生社会システム研究』の10年とこれから
    (共生社会システム学会2017年度大会 2017)
もっと見る
Works (2件):
  • 書評(國學院大學研究開発推進センター編、古沢 広祐責任編集 『共存学4-多文化世界の可能性』)
    2017 - 2017
  • 書評(橘木俊詔編著『共生社会を生きる』晃洋書房)
    2015 - 2015
学歴 (3件):
  • - 1994 東京大学 社会学(A)専攻
  • - 1991 東京大学 社会学(A)専攻
  • - 1987 東京大学 第2類(公法コース)
学位 (1件):
  • 修士(社会学) (東京大学)
経歴 (4件):
  • 2001/11 - - 東京農工大学大学院工学研究科情報コミュニケーション工学専攻 M合講師 科学特論II
  • 1999/04 - - 東京農工大学工学部情報コミュニケーション工学科講師に採用
  • 1996/04 - 1999/03 - 東京都立大学人文学部助手(社会学)に採用
  • 1994/04 - 1996/03 - 日本学術振興会特別研究員(PD)に採用
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る