研究者
J-GLOBAL ID:201801003358542732   更新日: 2020年09月01日

山田 剛史

ヤマダ ツヨシ | Yamada Tsuyoshi
所属機関・部署:
職名: 非常勤講師
研究分野 (1件): 整形外科学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2017 - 2019 抗がん剤の骨内局所投与による骨転移がんの局所制御
論文 (49件):
  • Takashi Hirai, Toshitaka Yoshii, Hiroyuki Inose, Masato Yuasa, Tsuyoshi Yamada, Shuta Ushio, Hiroaki Onuma, Keigo Hirai, Yutaka Kobayashi, Kurando Utagawa, et al. Is Modified K-line a Powerful Tool of Surgical Decision Making for Patients With Cervical Spondylotic Myelopathy?. Clin Spine Surg. 2019. 32. 9. 351-356
  • Kanji Mori, Toshitaka Yoshii, Takashi Hirai, Narihito Nagoshi, Kazuhiro Takeuchi, Shuta Ushio, Akio Iwanami, Tsuyoshi Yamada, Shoji Seki, Takashi Tsuji, et al. The characteristics of the patients with radiologically severe cervical ossification of the posterior longitudinal ligament of the spine: A CT-based multicenter cross-sectional study. Journal of orthopaedic science : official journal of the Japanese Orthopaedic Association. 2019
  • Tsuyoshi Yamada, Toshitaka Yoshii, Shuta Ushio, Takashi Taniyama, Takashi Hirai, Hiroyuki Inose, Kenichiro Sakai, Shigeo Shindo, Yoshiyasu Arai, Atsushi Okawa. Surgical outcomes for distal-type cervical spondylotic amyotrophy: a multicenter retrospective analysis of 43 cases. Eur Spine J. 2019. 28. 10. 2333-2341
  • 松倉 遊, 鳥越 一郎, 新井 嘉容, 坂井 顕一郎, 榊 経平, 山田 剛史, 小柳津 卓哉, 橋本 泉智, 大塚 彩子, 佐藤 浩一, et al. 骨粗鬆症性椎体骨折に対するLLIF手技による低侵襲前後方固定術の治療成績 従来法と比較し固定範囲を減らすことが可能か. Journal of Spine Research. 2019. 10. 8. 1177-1180
  • 鳥越 一郎, 新井 嘉容, 坂井 顕一郎, 榊 経平, 山田 剛史, 松倉 遊, 小柳津 卓哉, 大川 淳. 椎間板変性に起因した成人脊柱変形に対する2つの椎体間矯正固定術の術後2年成績の比較 PLIF/TLIF併用後方単独矯正とLLIF併用二期的前後方矯正. Journal of Spine Research. 2019. 10. 8. 1185-1189
もっと見る
MISC (2件):
  • 山田 剛史. 【脊椎脊髄外科~首から腰までの背骨の病気の診断と治療】 透析脊椎症. 月刊レジデント. 2018. 11. 3. 90-98
  • 山田 剛史, 吉井 俊貴. 運動器疾患の画像診断 脊椎 腰椎椎間板ヘルニア. 理学療法. 2017. 34. 7. 647-655
書籍 (1件):
  • 別冊整形外科No.68 整形外科領域における移植医療
    株式会社南江堂 2015 ISBN:9784524277681
講演・口頭発表等 (104件):
  • 多椎間連続型胸椎黄色靱帯骨化により胸髄症をきたした若年女性の治療経験
    (第68回 東日本整形災害外科学会 2019)
  • 近位型頸椎症性筋萎縮症に対する前方除圧固定術の成績と関連する因子
    (第92回 日本整形外科学会学術総会 2019)
  • 近位型頸椎症性筋萎縮症に対する前方除圧固定術の成績と因子
    (第48回 日本脊椎脊髄病学会学術集会 2019)
  • 傾向スコアを用いた成人脊柱変形に対する3 column osteotomyとLLIF併用後方矯正固定術の比較研究
    (第48回 日本脊椎脊髄病学会学術集会 2019)
  • 遠位型頸椎症性筋萎縮症に対する手術成績と関連する因子についての調査 多施設後ろ向き研究
    (第48回 日本脊椎脊髄病学会学術集会 2019)
もっと見る
学歴 (2件):
  • 東京医科歯科大学
  • 東京医科歯科大学
学位 (1件):
  • 博士(医学)
経歴 (9件):
  • 2020/05/01 - 現在 東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 先端医療開発学講座 整形外科学分野 非常勤講師
  • 2019/05/01 - 2020/03/31 東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 先端医療開発学講座 整形外科学分野 非常勤講師
  • 2018/05/01 - 2019/04/30 東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 先端医療開発学講座 整形外科学分野 非常勤講師
  • 2017/05/01 - 2018/03/31 東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 先端医療開発学講座 整形外科学 非常勤講師
  • 2016/07/01 - 2017/03/31 東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 感覚・皮膚・運動機能診療部門 整形外科 助教
全件表示
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る