研究者
J-GLOBAL ID:201801003857998690   更新日: 2018年10月17日

坂本 さやか

Sakamoto Sayaka
所属機関・部署:
論文 (10件):
  • 坂本さやか. 『ウェルギリウスの蜜蜂』ミシュレの『虫』における復活. 『トラウマと喪を語る文学』岩手大学人文社会科学部フランス文学研究室、中里まき子編. 2014. 149-157
  • 坂本さやか. 『ガブリエルの死』:ミシュレ『フランス史』におけるアンリ四世の愛妾の表象. 『女性・ヒロイン・社会 社会と時代の表象における女性像』岩手大学人文社会科学部. 2011. 139-148
  • 坂本 さやか. La representation de Charlotte Corday dans l'Histoire de la Revolution francaise de Jules Michelet. フランス語フランス文学研究. 2011. 98. 0. 31-43
  • 坂本 さやか. ミシュレの理論的言説における象徴の問題--一八二〇年代から一八三〇年代の著作を中心に. 明學佛文論叢. 2010. 43. 1-28
  • 坂本さやか. Rythme et Corps (La Sorcière). Michelet, rythme de la prose, rythme de l’histoire (éd. par Paule Petitier ). 2010. 171-184
もっと見る
MISC (2件):
  • 坂本さやか. 写真と文学をめぐるブックガイド(3冊分). 『写真と文学--何がイメージの価値を決めるのか』塚本昌則編、平凡社. 2013. 359-361-370-371
  • 坂本さやか. 19世紀の視覚文化と文学. Résonances、東京大学教養学部フランス語部会. 2003. 1. 140-141
書籍 (4件):
  • ブルデュー『男性支配』
    藤原書店 2017
  • ミシュレ『フランス史』第6巻、監修大野一道/立川孝一
    2011
  • ミシュレ『フランス史』第4巻、監修大野一道/立川孝一
    2010
  • ミシュレ『フランス史』第3巻、監修大野一道/立川孝一
    藤原書店 2010
講演・口頭発表等 (6件):
  • 「生ける伝説」としてのジャンヌ・ダルク: ミシュレの歴史叙述における創造性
    (講演会「ジャンヌ・ダルクとリライト」 白百合女子大学言語・文学研究センター 2017)
  • 『ウェルギリウスの蜜蜂』ミシュレの『虫』における復活
    (国際シンポジウム「文学における〈喪〉、そして共同体の再構築」、岩手大学人文社会科学部 2012)
  • ミシュレにおける教育としての演劇・祭典
    (日本フランス語・フランス文学会秋季大会 ワークショップ「ミシュレ研究の新地平 」 2010)
  • 『ガブリエルの死』:ミシュレ『フランス史』におけるアンリ四世の愛妾の表象
    (国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会、社会と時代の表象における女性像」、岩手大学人文社会科学部 2010)
  • 「ジュール・ミシュレ『フランス革命史』におけるシャルロット・コルデの表象」
    (日本フランス語・フランス文学会第春季大会 2010)
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る