研究者
J-GLOBAL ID:201801003928806445   更新日: 2020年05月16日

原岡 剛一

ハラオカ ゴウイチ | Haraoka Goichi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 形成外科学
研究キーワード (4件): シリコン乳房インプラント ,  ヒアルロン酸 ,  乳房再建 ,  美容外科
論文 (49件):
  • HARAOKA G. Inframammary fold reconstruction that is not dependent on firm fixation to the chest wall. Osaka City Medical Journal. 2018. 64. 1. 55-61
  • 青松 直撥, 鄭 聖華, 原岡 剛一ほか. 乳房全摘術後乳房再建症例に対する放射線照射における安全性の検討. 癌と化学療法. 2016. 43. 12. 1499-1501
  • 野々村 綾実, 青松 直撥, 鄭 聖華, 原岡 剛一, 辻尾 元, 山越 義仁, 王 恩, 長嶋 大輔, 平川 俊基, 岩内 武彦, et al. 術前Nab-Paclitaxel併用化学療法が著効し一次再建を施行したHER2陽性乳癌の1例. 癌と化療. 2016. 43. 2056-2058
  • 青松 直撥, 鄭 聖華, 原岡 剛一ほか. 術前内分泌療法が奏効し一次再建を施行し得た局所進行乳癌の1例. 癌と化学療法. 2015. 42. 12. 1812-1814
  • 原岡 剛一. 非吸収性フィラーにより前額部に異物型肉芽腫を生じた1例. 形成外科. 2015. 58. 9. 975-978
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書籍 (1件):
  • 外科診療ガイドライン3 慢性創傷
    2015
講演・口頭発表等 (8件):
  • 2. シンポジウム【インプラントによる乳房再建:患者満足度を高める工夫】インプラントによる乳房再建:患者の満足度を高める工夫 根拠に基づいた TE留置後早期リハビリテーション 〜第2報:大胸筋の収縮をもとにしたプログラム〜
    (第60回日本形成外科学会総会・学術集会 2017)
  • パネルディスカッション【班研究報告:整容性およびQOL向上に役立つ下着についいて】乳癌罹患前に着用していた下着を用いて乳房再建の満足度を上げる試み
    (第5回日本オンコプラスティックサージャリー学会総会 2017)
  • シンポジウム【奥義を語る『乳房再建合併症に対する処置』】乳房一次二期再建におけるTE挿入後の創縁壊死に対する早期デブリードマンおよび再縫合の重要性
    (第8回日本創傷外科学会学術集会 2016)
  • 特別講演:インプラントでもここまでできる〜日帰り手術を目指して〜
    (第10回近畿産婦人科乳腺医学会 2016)
  • シンポジウム【美容外科の再建領域への応用】当科におけるブレストインプラントを用いた乳房再建~美容外科的手技を用いたタッチアップについて~
    (第36回日本美容外科学会総会 2013)
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学歴 (1件):
  • - 1994 大阪市立大学 医学部医学科卒業
学位 (1件):
  • 博士(医学) (大阪市立大学)
経歴 (1件):
  • 2018/04 - 現在 神戸大学医学部付属病院 美容外科 特命准教授
委員歴 (2件):
  • - 現在 日本オンコプラスティックサージェリー学会 評議員
  • - 現在 日本美容外科学会 評議員
所属学会 (6件):
日本乳癌学会 ,  日本創傷外科学会 ,  日本オンコプラスティックサージェリー学会 ,  日本頭蓋顎顔面外科学会 ,  日本美容外科学会 ,  日本形成外科学会
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