研究者
J-GLOBAL ID:201801004828211963   更新日: 2020年08月31日

劉 克約

リュウ カツヤク | Ryu Katsuyaku
所属機関・部署:
職名: 助教
ホームページURL (2件): http://www.cc.okayama-u.ac.jp/pharmaco/http://www.cc.okayama-u.ac.jp/pharmaco/
研究分野 (1件): 薬理学
研究キーワード (2件): 薬理学一般 ,  pharmacology
MISC (49件):
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特許 (21件):
  • 好中球活性化に起因する疾患の治療薬、治療方法及び検査方法
  • 脳梗塞抑制剤
  • 好中球活性化に起因する疾患の治療薬及び検査方法
  • 好中球活性化に起因する疾患の治療薬、治療方法及び検査方法
  • 好中球活性化に起因する疾患の治療薬、治療方法及び検査方法
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書籍 (15件):
  • てんかん治療研究振興財団 研究年報
    未設定 2015
  • 科学研究費助成事業 研究成果報告書(基盤研究(C))
    未設定 2015
  • 科学研究費助成事業 研究成果報告書(基盤研究(B))
    未設定 2015
  • 厚生労働科学研究費補助金医療技術実用化総合研究事業 平成26年度分担研究報告書
    未設定 2015
  • 厚生労働科学研究費補助金医療技術実用化総合研究事業 平成26年度総括研究報告書
    未設定 2015
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講演・口頭発表等 (104件):
  • 破骨細胞分化ステージ特異的な非炎症性物質SHIL002の効果
    (第38回日本分子生物学会年会 第88回日本生化学会大会 合同大会 2015)
  • AGEs-RAGE結合増大活性を示すHMGB1結合因子の探索
    (第38回日本分子生物学会年会 第88回日本生化学会大会 合同大会 2015)
  • HMGB1と相互作用するサイトカインに対するAGEsの影響
    (第38回日本分子生物学会年会 第88回日本生化学会大会 合同大会 2015)
  • 敗血症病態における微小循環障害に対する高ヒスチジン糖タンパク質の役割
    (第38回日本分子生物学会年会 第88回日本生化学会大会 合同大会 2015)
  • 高ヒスチジン糖タンパク質(HRG)の敗血症性immunothrombosis形成に対する影響
    (第128回日本薬理学会近畿部会 2015)
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学位 (1件):
  • 医学博士 (愛媛大学)
経歴 (4件):
  • 2006 - - 岡山大学医歯薬学総合研究科 助教
  • 2006 - - Assistant Professor,Graduate School of Medicine, Dentistry and Pharmaceutical Sciences,Okayama University
  • 1980 - 1992 中国医学科学院形成外科麻酔科 医師
  • 1980 - 1992 Doctor
委員歴 (1件):
  • 2011 - 日本薬理学会 学術評議員
所属学会 (1件):
日本薬理学会
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