研究者
J-GLOBAL ID:201801005684312600   更新日: 2021年07月07日

中村 剛

ナカムラ ツヨシ | Nakamura Tsuyoshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): スポーツ科学
論文 (42件):
  • 中村, 剛. 本質直観としての指導事例の例証化分析. 第34回日本スポーツ運動学会大会大会抄録集. 2021. 31-39
  • 小井土 正亮, 中村, 剛. チームスポーツにおけるチームづくりのためのコーチング実践の意味構造について. 第34回日本スポーツ運動学会大会大会抄録集. 2021. 46-54
  • 山田, 永子, 中村, 剛. ハンドボールにおけるゴールキーパーの動感能力に関する研究. 第34回日本スポーツ運動学会大会 大会抄録集. 2021. 72-79
  • 野中, 由紀, 中村, 剛, 安藤, 真太郎. 卓球競技における打法選択に関する情況判断能力について -女子カット主戦型の攻撃的カットの使用場面に着目して-. 第34回日本スポーツ運動学会大会大会抄録集. 2021. 55-63
  • 中村, 剛. マット運動における前方倒立回転とびの指導に関する超越論的反省分析. 体育学研究. 2021. 66. 109-126
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書籍 (4件):
  • コツとカンの運動学
    2020 ISBN:9784469268911
  • 初等体育科教育
    ミネルヴァ書房 2018 ISBN:9784623084852
  • 北方圏における生涯スポーツ社会の構築
    響文社 2010
  • 体育学の探究
    ティプロ出版 2003 ISBN:4990167503
講演・口頭発表等 (14件):
  • 本質直観としての指導事例の例証化分析
    (第34回日本スポーツ運動学会大会 2021)
  • チームスポーツにおけるチームづくりのためのコーチング実践の意味構造について
    (第34回日本スポーツ運動学会大会 2021)
  • 卓球競技における打法選択に関する情況判断能力について -女子カット主戦型の攻撃的カットの使用場面に着目して-
    (第34回日本スポーツ運動学会大会 2021)
  • ハンドボールにおけるゴールキーパーの動感能力に関する研究
    (第34回日本スポーツ運動学会大会 2021)
  • Die Bedeutung der Vermöglichkeit zur stellvertretenden Schematisierung im Rahmen der Kinästhese
    (Kompetenzorientierung und Bewegungsexpertise im Turnen (11. Jahrestagung der dvs-Kommission Gerätturnen 2020 - online-Tagung) 2020)
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学歴 (1件):
  • 1992 - 1994 筑波大学 コーチ学専攻
委員歴 (4件):
  • 2010 - 現在 日本スポーツ運動学会 常任理事
  • 2021/03 - 2021/03 日本スポーツ運動学会 第34回日本スポーツ運動学会大会実行委員会委員長
  • 2020/03 - 2020/03 日本スポーツ運動学会 第33回日本スポーツ運動学会大会実行委員会委員長
  • 2009 - 2012 日本体操競技・器械運動学会 常務理事
所属学会 (7件):
日本スポーツ運動学会 ,  運動伝承研究会 ,  日本コーチング学会(旧日本スポーツ方法学会) ,  日本スポーツ教育学会 ,  日本体操競技・器械運動学会 ,  日本体育学会 ,  日本現象学会
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