研究者
J-GLOBAL ID:201801006134344128   更新日: 2021年04月07日

安部 和彦

Ambe Kazuhiko
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2018 - 2021 経済構造の変化とテクノロジーの進展に対応した課税情報システムに関する研究
論文 (42件):
  • 安部 和彦. 評価実務 路線価と時価とが乖離した不動産に対する評基通6項の適用基準. 税理 : 税理士と関与先のための総合誌. 2020. 63. 14. 140-148
  • 安部 和彦. 税務研究 諸外国における法人の申告情報開示 : 欧州及び豪州を中心に. 税理 : 税理士と関与先のための総合誌. 2020. 63. 8. 217-228
  • 安部 和彦. 欧州における法人の申告情報開示. 税務会計研究. 2020. 31. 227-234
  • 安部 和彦. 法人の申告情報開示の意義 (租税公正基準(6)重要租税判例の検証). 租税訴訟. 2019. 12. 35-54
  • 安部 和彦. 情報・テクノロジーと課税 : 法人の申告情報開示. 税務会計研究. 2019. 30. 219-226
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MISC (32件):
  • 安部 和彦. 「(連携)事業継続力強化計画」における防災・減災支援税制等の活用 (特集 中小企業支援制度の活用と税理士の役割). 税理 : 税理士と関与先のための総合誌. 2019. 62. 14. 26-32
  • 安部 和彦. 救済措置の適用要件となる「正当な理由」「やむを得ない理由(事情)」の異同 (特集 税務上の救済措置の適用とリカバリー策). 税理 : 税理士と関与先のための総合誌. 2019. 62. 11. 14-21
  • 安部 和彦. 建物以外の減価償却資産を中心としたシミュレーション (特集 【創設】個人版事業承継税制の使いどころ : 小規模宅地特例も踏まえた資産別シミュレーション). 税経通信. 2019. 74. 4. 112-121
  • 安部 和彦. 特集 直前チェック! 平成31年4月適用税制再確認. 税. 2019. 74. 3. 9-16
  • 安部 和彦. 重点調査 : 海外取引 (特集 多様化する取引をめぐる税務調査の着眼点とその対応). 税理 : 税理士と関与先のための総合誌. 2019. 62. 1. 23-33
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書籍 (13件):
  • 消費税の判定誤りと実務対応 : 裁判例・裁決事例に学ぶ
    清文社 2020 ISBN:9784433717209
  • 医療・福祉施設における消費税の実務
    清文社 2019 ISBN:9784433618599
  • 税務調査と質問検査権の法知識Q&A
    清文社 2017 ISBN:9784433636272
  • 最新判例でつかむ固定資産税の実務
    清文社 2017 ISBN:9784433637279
  • 税務調査事例からみる役員給与実務Q&A
    清文社 2016 ISBN:9784433636166
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学位 (1件):
  • 博士(経営法) (一橋大学)
所属学会 (1件):
税務会計研究学会
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