研究者
J-GLOBAL ID:201801006285182693   更新日: 2021年02月02日

安田 千香

ヤスダ チカ | Yasuda Chika
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 臨床看護学
研究キーワード (2件): がん ,  在宅
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2018 - 2022 抗癌剤による末梢神経障害患者のためのセルフケア方法の開発
  • 2016 - 2018 がん化学療法等で末梢神経障害をきたした患者の指先動作評価方法の開発
  • 2011 - 2016 頭頸部がんへの放射線治療による晩期開口障害を改善する看護介入プログラムの開発
  • 2014 - 2015 頭頸部がん患者におけるがん治療に伴う唾液分泌障害と味覚障害がQOLに及ぼす影響
MISC (1件):
  • 安田 千香, 田村 翼, 木下 真由美, 深井 喜代子. オキサリプラチン化学療法を受けるがん患者の手指に出現した機能的変化 握力、ピンチ力、箸でつまむ力. 日本がん看護学会学術集会. 2020. 34回. [P15-096]
講演・口頭発表等 (8件):
  • 手指の機能評価を目的とした箸のつまみ力測定装置の開発
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2018)
  • 手指各部の形態と指の感覚及び力との関係
    (日本看護技術学会学術集会講演抄録集 2018)
  • 患者が代理決定を委ねる重要他者および家族の定義の多様性
    (日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集 2014)
  • 緩和ケアチームの過去6年間の依頼内容と今後の課題
    (日本がん看護学会誌 2014)
  • 頭頸部がん患者の放射線治療後の開口障害とQOLの関係
    (日本がん看護学会誌 2013)
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