研究者
J-GLOBAL ID:201801006850854811   更新日: 2021年06月02日

高山 浩昭

タカヤマ ヒロアキ | Takayama Hiroaki
所属機関・部署:
職名: 技術専門職員
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
  • 金沢大学大学院 医学系研究科 内分泌・代謝内科学分野
  • 金沢大学大学院 先進予防医学研究科 システム生物学
研究分野 (1件): 代謝、内分泌学
研究キーワード (5件): 肥満 ,  糖尿病 ,  LECT2 ,  Selenoprotein P ,  ヘパトカイン
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2021 - 2024 セレノプロテインPの褐色脂肪細胞における発現制御機構と分化作用の解明
  • 2018 - 2021 ヘパトカインセレノプロテインPによる適応熱産生障害機構の解明
  • 2019 - 2021 セレノプロテインPによるカテコラミン抵抗性を介した 褐色脂肪熱産生障害機構の解明
  • 2017 - 2019 ヘパトカインセレノプロテインPによる褐色脂肪細胞熱産生障害
  • 2015 - 2018 メトホルミンによるインスリン抵抗性誘導ヘパトカインLECT2の発現抑制機構の解明
論文 (19件):
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MISC (46件):
講演・口頭発表等 (35件):
  • 抗酸化ヘパトカイン "セレノプロテインP"が惹起する 全身の糖尿病関連病態
    (第92回日本生化学会大会 2019)
  • 抗酸化ヘパトカインセレノプロテインPはノルアドレナリン誘導性ミトコンドリアROSの抑制を介して褐色脂肪細胞熱産生を障害する
    (第62回日本糖尿病学会年次学術集会 2019)
  • 抗酸化ヘパトカインセレノプロテインPによるミトコンドリアROS抑制を介した褐色脂肪細胞熱産生障害
    (第92回日本内分泌学会学術総会 2019)
  • Anti-oxidative hepatokine selenoprotein P impairs brown fat thermogenesis by suppressing mitochondrial ROS
    (Keystone Symposia Obesity and Adipose Tissue Biology 2019)
  • 抗酸化ヘパトカインセレノプロテインPによるカテコラミン抵抗性を介した褐色脂肪細胞熱産生障害
    (第39回日本肥満学会 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(医学) (金沢大学)
受賞 (2件):
  • 2017/10 - 日本肥満学会 適塾Award ヘパトカインセレノプロテインPはカテコラミン抵抗性を介して褐色脂肪細胞での熱産生を障害する
  • 2016/03 - 日本糖尿病・肥満動物学会 若手研究奨励賞 ヘパトカインセレノプロテインPは骨格筋受容体LRP1を介して運動療法抵抗性を惹起する
所属学会 (4件):
日本糖尿病・肥満動物学会 ,  日本分子生物学会 ,  日本肥満学会 ,  日本糖尿病学会
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