研究者
J-GLOBAL ID:201801006857725367   更新日: 2020年05月09日

本山 清喬

モトヤマ キヨタカ | Motoyama Kiyotaka
所属機関・部署:
職名: 助教
研究キーワード (3件): 動作様式 ,  動作習得 ,  ボール投げ
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2020 - 2024 握れないボールを用いた投動作の分類および子どもにおける投球練習の検討
  • 2019 - 2022 歩行能力をエコノミーから数値指標化する試みと走・歩の相転移機序解明
論文 (13件):
  • 田代雄大, 青木幹太, 西薗秀嗣, 本山清喬, 梅崎浩嗣. 介助用装着型補助具の要介護者が把持するグリップの位置の違いが介助者の腰部負担軽減に及ぼす影響. デザイン学研究. 2020. 66. 4. 41-48
  • 本山清喬, 瓜田吉久, 前田明. やり投げにおける助走を行うことを考慮に入れた立投げ練習の提案ー単一被検者における検証ー. 九州産業大学 健康・スポーツ科学研究. 2020. 22. 21-27
  • 本山清喬, 豊田直樹. KSUアスリートの活動についてー即時的映像フィードバックおよびラダートレーニングの効果ー. 九州産業大学 総合情報基盤センター広報誌 COMMON. 2020. 39. 52-59
  • 本山 清喬, 瓜田 吉久, 前田 明. やり投げにおける等張性牽引装置を用いた投てきトレーニングの効果 : 単一被検者における検証. 九州産業大学健康・スポーツ科学研究 = Studies in health and sports science. 2019. 21. 19-26
  • 綿谷貴志, 本山清喬. ジュニア女子ソフトボール投手におけるウィンドミル投法中の重心速度と跳躍能力との関係. 東北体育・スポーツ科学研究. 2019. 1. 9-21
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MISC (1件):
  • 本山 清喬, 瓜田 吉久, 前田 明. 助走速度の変化がやり投動作に及ぼす影響. 日本体育学会大会予稿集. 2012. 63. 0
講演・口頭発表等 (11件):
  • 三次元動作解析を用いた介助用装着型補助具の介助動作の分析
    (日本デザイン学会研究発表大会概要集 2019)
  • ステップアップスにおける台高と動作様式の違いが下肢関節トルクに及ぼす影響:単一事例による検討 共同 2016年10月 第29回日本トレーニング科学会
    (第29回日本トレーニング科学会 2016)
  • ステップ時に投球腕を伸展位で構える投げる動作の特徴-肘屈曲位で構える投げ動作との比較より-
    (第28回日本トレーニング科学会 2015)
  • Joint torque characteristics of different lower leg movement during split jump
    (The 5th Conference of Asia Society of Biomechanics in Spots 2014)
  • Features of invulerse pendulum model using high-speed run-up in Javelin Throwing
    (2013)
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所属学会 (3件):
日本スポーツパフォーマンス学会 ,  日本トレーニング科学会 ,  日本体育学会
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