研究者
J-GLOBAL ID:201801007161176349   更新日: 2020年06月09日

但馬 まり子

タジマ マリコ | Tajima Mariko
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): http://www.setsunan.ac.jp/
論文 (11件):
  • 但馬まり子, 川添香, 中西敬子, 佐々木綾子. 初産婦の産後3日目から2週間健診までの生活リズム移行期における睡眠状況と疲労感の実態. 母性衛生. 2019. 59. 4. 646-654
  • 但馬まり子. 産後の母親の睡眠に関する文献検討. 日本ウーマンズヘルス学会誌. 2018. 16. 2. 31-40
  • 但馬まり子. 高年初産婦の産後3日目から2週間健診までの睡眠状況と疲労感の実態-35歳未満の初産婦との比較. 大阪医科大学雑誌. 2017. 76. 3. 29-38
  • 宮本雅子, 但馬まり子, 赤井由紀子. 病院勤務助産師のフリースタイル分娩の介助体験の思いと推進への課題. 第45回日本看護学会論文集 ヘルスプロモーション. 2015. 7-10
  • 但馬 まり子, 宮本雅子, 赤井由紀子. グループワークを取り入れた中学2年生に対する性教育授業実践. 第45回(平成26年度)日本看護学会論文集ヘルスプロモーション. 2015. 26-29
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書籍 (4件):
  • 参加型両親学級 そのまま使えるツール集 シナリオ スライド 配布資料
    日総研 2016 ISBN:9784776017851
  • 看護研究への招待改定6版
    金芳堂 2014
  • 看護研究への招待改訂第6版
    金芳堂 2014 ISBN:9784765316019
  • 看護研究への招待 改定5版
    金芳堂 2012 ISBN:9784765313315
講演・口頭発表等 (23件):
  • 看護系大学に所属する新任教員が感じる業務上の困難と支援
    (和歌山保健看護学会学術集会 2019)
  • 初産婦の産後3日目から2週間健診までの生活リズム移行期における睡眠状況と疲労感の実態
    (第58回日本母性衛生学会 2017)
  • Importance of Japanese midwifery education in assisting alternative birth positions on the second stage of labour
    (31st ICM 2017)
  • 性別にみた高校生の性に関する理解の検討
    (日本看護学会 ヘルスプロモーション 2016)
  • 高校生の参加型性教育後の自他への感情の変化
    (第19回東アジア看護学研究者フォーラム 2016)
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学歴 (2件):
  • 2015 - 2018 大阪医科大学 地域家族支援看護学講座 母性看護学分野
  • - 2010 熊本大学 看護学
学位 (2件):
  • 修士(看護学) (熊本大学)
  • 博士(看護学) (大阪医科大学)
委員歴 (6件):
  • 2017/04 - 現在 日本ウーマンズヘルス学会 会員
  • 2013/04 - 現在 日本母性看護学会 会員
  • 2012/04 - 現在 日本助産学会 会員
  • 2005/10 - 現在 日本看護学教育学会 会員
  • 1992/04 - 現在 日本医療・病院管理学会 会員
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所属学会 (6件):
日本ウーマンズへする学会 ,  日本母性看護学会 ,  日本看護学教育学会 ,  日本助産学会 ,  日本医療・病院管理学会 ,  日本看護学会
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