研究者
J-GLOBAL ID:201801007814493558   更新日: 2021年10月27日

玉越 敬悟

タマコシ ケイゴ | Tamakoshi Keigo
所属機関・部署:
職名: 講師
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (1件): https://www.nuhw.ac.jp/faculty/medical/pt/teacher/tamakoshi.html
研究分野 (5件): 神経科学一般 ,  神経科学一般 ,  医療薬学 ,  生理学 ,  リハビリテーション科学
研究キーワード (15件): 線条体 ,  運動野 ,  脳出血 ,  脳梗塞 ,  軸索 ,  樹状突起 ,  神経細胞 ,  シナプス ,  運動麻痺 ,  運動 ,  神経保護作用 ,  神経可塑性 ,  モデル動物 ,  リハビリテーション ,  脳卒中
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2021 - 2023 脳卒中超早期リハビリテーションによる神経細胞死誘導機構の解明
  • 2020 - 2023 脳卒中超急性期リハビリテーションの効果検証と新たな治療戦略の開発
  • 2020 - 2021 脳梗塞後と脳出血後における理学療法効果の比較検証による脳卒中病型別理学療法の開発
  • 2019 - 2020 脳卒中超急性期理学療法の適切な介入方法の探索-モデル動物を用いた検証ー
  • 2018 - 2019 脳出血モデルラットにおける超急性期理学療法の効果に関する基礎医学的検証
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論文 (18件):
MISC (4件):
講演・口頭発表等 (50件):
  • Early rehabilitation after intracerebral hemorrhage inhibits inflammation and promotes neuroprotection in rats
    (FOAPS2019 2019)
  • 脳出血モデルラットにおける超早期リハビリテーションが運動機能回復および大脳皮質感覚運動野に及ぼす影響
    (STROKE2018 2018)
  • 脳出血後の早期運動介入は感覚運動野における樹状突起の退縮と神経細胞死を抑制する
    (第61回脳循環代謝学会 2018)
  • 脳梗塞後および脳出血後の運動介入が運動機能改善および組織傷害に与える効果の比較検証
    (第23回日本基礎理学療法学会学術大会 2018)
  • 脳出血モデルラットにおける超早期リハビリテーションが運動機能回復および中枢神経系に及ぼす影響
    (第26回日本運動生理学会 2018)
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学歴 (3件):
  • 2011 - 2014 名古屋大学大学院 リハビリテーション療法学(博士後期課程)
  • 2009 - 2011 名古屋大学大学院 リハビリテーション療法学(博士前期課程)
  • 2005 - 2009 畿央大学 理学療法学科
学位 (1件):
  • 博士(リハビリテーション療法学) (名古屋大学)
経歴 (6件):
  • 2014/04 - 現在 新潟医療福祉大学 運動機能医科学研究所 研究員
  • 2014/04 - 現在 新潟医療福祉大学 リハビリテーション学部理学療法学科
  • 2014/04 - 2017/03 名古屋大学大学院 医学系研究科 客員研究員
  • 2015/04 - 認定理学療法士(動物・培養細胞を対象とした基礎領域) 資格取得
  • 2013/04 - 2014/03 名古屋学院大学 リハビリテーション学部理学療法学科 助手
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受賞 (5件):
  • 2018 - Outstanding reviewer award 2018 (Behavioural Brain Research, Elsevier)
  • 2018 - Outstanding reviewer award 2018 (Brain research, Elsevier)
  • 2015/11 - 第2回日本基礎理学療法学術集会 奨励賞
  • 2015/10 - 第15回新潟医療福祉学会 会頭賞
  • 2011/05 - 第46回日本理学療法学術大会 奨励賞
所属学会 (8件):
Society for Neuroscience ,  脳機能とリハビリテーション研究会 ,  日本運動生理学会 ,  日本脳循環代謝学会 ,  日本生理学会 ,  日本神経科学会 ,  日本基礎理学療法学会 ,  日本理学療法士協会
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