研究者
J-GLOBAL ID:201801009454672718   更新日: 2020年09月01日

繪本 正憲

エモト マサノリ | Emoto Masanori
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.med.osaka-cu.ac.jp/interm2/
研究分野 (3件): 腎臓内科学 ,  代謝、内分泌学 ,  内科学一般
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2018 - 2021 透析患者における運動習慣・体力測定と栄養に関する前向きコホート研究
  • 2015 - 2018 慢性腎臓病におけるCPP病原体説の臨床的検証
  • 2008 - 2010 メタボリックシンドロームにおける頚動脈硬化症の2元的特性に関する臨床的意義の確立
  • 2004 - 2006 簡易インスリン抵抗性評価法の構築による動脈硬化症の発症進展予知の確立
  • 1999 - 2000 糖尿病の動脈硬化症発症におけるインスリン抵抗性とホモシステイン代謝の臨床的研究
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論文 (217件):
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MISC (2件):
書籍 (4件):
  • ナーシング・グラフィカEX 疾患と看護(8):腎/泌尿器/内分泌・代謝
    メディカ出版 2019
  • 臨床脈管学 編集日本脈管学会,第9章,脈管疾患における糖尿病治療薬
    日本医学出版社 2017
  • 糖尿病腎症の治療のポイント : 早期腎症から透析療法まで
    医薬ジャーナル社 2016 ISBN:9784753228058
  • 肥満症診療ガイドライン2016,編集日本肥満学会,第6章 肥満症に合併する疾患の治療,1.耐糖能障害(2型糖尿病・耐糖能異常など)
    ライフサイエンス出版株式会社 2016
講演・口頭発表等 (5件):
  • 33. ランチョンセミナー23 糖尿病透析患者の血糖を診る ~ CGM新時代を迎えて ~
    (第64回日本透析医学会学術集会(横浜市) 2019)
  • ランチョンセミナー5 周術期血糖管理を切り拓く人工膵臓:周術期における血糖管理の重要性~糖尿病専門医の立場から~
    (第62回日本糖尿病学会学術集会(仙台市) 2019)
  • イブニングセミナー3 腎症・CKD合併時の血糖管理を考える~過去,現在,そして新たな展開へ~
    (第30回糖尿病性腎症研究会 2018)
  • ランチオンセミナー25 糖尿病透析患者の血糖管理~過去,現在,そして新たな展開へ~
    (第63回日本透析医学会学術集会 2018)
  • 教育講演 2L-2-7 糖尿病診療に必要な知識~腎不全期における血糖管理~
    (第52回糖尿病学の進歩 2018)
学歴 (2件):
  • - 1994 大阪市立大学 内科系専攻
  • - 1987 大阪市立大学
学位 (2件):
  • 医学博士 (大阪市立大学)
  • Doctor of Medicine (Osaka City University)
経歴 (3件):
  • 2020/04/01 - 現在 大阪市立大学 医学研究科 臨床医科学専攻 教授
  • 2011/04/01 - 現在 大阪市立大学 医学部附属病院 生活習慣病・糖尿病センター 病院教授・副部長
  • 1995/07/01 - 2020/03/31 大阪市立大学 医学研究科 臨床医科学専攻 准教授
所属学会 (9件):
日本透析医学会 ,  日本超音波学会 ,  日本腎臓学会 ,  日本肥満学会 ,  日本糖尿病学会 ,  日本病態栄養学会 ,  日本内分泌学会 ,  アメリカ糖尿病学会 ,  日本内科学会
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