研究者
J-GLOBAL ID:201801009673371391   更新日: 2020年09月01日

尾之上 高哉

Onoue Takaya
所属機関・部署:
職名: 講師
論文 (17件):
  • Takaya Onoue, Yutaka Iguchi, Shunichi Maruno. Effects of goal-setting and self-graphing on math fluency: Class-wide instruction in the third and fourth grades. Japanese Journal of Educational Psychology. 2017. 65. 1. 132-144
  • 尾之上高哉, 井口豊, 丸野俊一. 目標設定と成績のグラフ化か計算スキルの流暢性の形成に及ぼす効果 : 小学3・4年生を対象とした学級規模での指導を通して. 教育心理学研究. 2017. 65. (1). 132-144
  • 石橋由紀子, 谷芳恵, 尾之上高哉, 八乙女利恵. 教員を対象とする対話型ワークショップ「暗闇のちこ」の効果検証 : 特別支援学校コーディネーターの「地域支援の進め方」をテーマとして. 発達心理臨床研究. 2017. 23. 19-26
  • 尾之上高哉, 林原有佳, 宇野宏幸. 文化祭の劇づくりの中での生徒の学びの検討 - 目標に対する達成度評価を手がかりにして -. 兵庫教育大学研究紀要. 2015. 47. 153-160
  • 石橋由紀子, 尾之上高哉, 岡村章司, 樋口一宗, 宇野宏幸. グループでの共通解を得る対話型ワークショップ 「喫茶ちこ」 の方法とその効果についての検討 -教員研修モデルの提案-. 兵庫教育大学研究紀要. 2015. 47. 27-33
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書籍 (3件):
  • 新しい特別支援教育のかたち-インクルーシブ教育の実現に向けて
    培風館 2016 ISBN:4563052493
  • 特別支援教育における地域のトップリーダーを考える
    ジアース教育新社 2016
  • 喫茶ちこ暗闇のちこ : 参加者同士の対話から共通解を見いだす研修パッケージ
    兵庫教育大学特別支援モデル研究開発室 2016
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