研究者
J-GLOBAL ID:201801011130922490   更新日: 2021年09月23日

辻本 典央

ツジモト ノリオ | Norio Tsujimoto
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): スポーツ科学 ,  その他
研究キーワード (3件): 映像分析 ,  動作分析 ,  スポーツバイオメカニクス
論文 (27件):
  • 辻本典央, 内藤景, 川崎廉, 絹巻悟. サッカー未経験者におけるインステップキック動作の特徴. 福井工業大学研究紀要. 2020. 50. 176-182
  • 内藤景, 田畑晴香, 山元康平, 辻本典央, 野口雄慶. 中学生における傷害予防を目的としたセルフコンディショニングの実施状況に関する実態調査 -加賀市公立中学校を対象として-. 福井工業大学研究紀要. 2020. 50. 183-191
  • 辻本典央, 川崎廉. サッカーのインステップキックにおけるインパクト時の足部姿勢評価に関する検討. 福井工業大学研究紀要. 2020. 50. 358-364
  • Norio Tsujimoto, Hiroyuki Nunome, Yasuo Ikegami. Major factors influencing rearfoot external eversion moment during barefoot walking. Gait & posture. 2020. 79. 189-194
  • 辻本 典央. Prediction of the longitudinal arch angle during running for various foot strike patterns using a static longitudinal arch angle measurement. Journal of the American Podiatric Medical Association. 2020. in press
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MISC (1件):
  • 辻本典央. バイオメカニクス研究におけるフットモデルの最新研究動向. 東海体育学会会報. 2013. 86. 6-7
講演・口頭発表等 (13件):
  • Primary factors affect foot eversion dynamics during stance phase of running(ランニング支持期中の後足部外反動作に影響を及ぼす主な要因)
    (第24回日本バイオメカニクス学会大会 2016)
  • ランニング支持期における後足部外反モーメントの発生要因 -接地パターンによる比較-
    (第24回日本バイオメカニクス学会大会)
  • 大学生運動選手における側腹部の筋の形態特性
    (日本体育学会第67回大会 2016)
  • 歩行時と走行時の支持期における後足部外反モーメントの発生機序
    (日本体育学会第67回大会 2016)
  • 足圧中心軌跡を用いた後足部外反モーメントの評価に関する検討
    (第28回日本体力医学会北陸地方会大会 2016)
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学歴 (3件):
  • 2012 - 2015 名古屋大学 教育科学専攻生涯スポーツ科学講座
  • 2006 - 2008 名古屋大学 教育科学専攻生涯スポーツ科学講座
  • 2002 - 2006 金沢大学 スポーツ科学課程
学位 (2件):
  • 博士(教育学) (名古屋大学)
  • 修士(教育学) (名古屋大学)
経歴 (10件):
  • 2018/04 - 現在 福井工業大学大学院 工学研究科社会システム学専攻博士後期課程 准教授
  • 2018/04 - 現在 福井工業大学大学院 工学研究科社会システム学専攻博士前期課程 准教授
  • 2018/04 - 現在 福井工業大学 スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学科 准教授
  • 2017/04 - 現在 福井工業大学 大学院工学研究科社会システム学専攻博士後期課程 講師
  • 2015/04 - 現在 福井工業大学 大学院工学研究科社会システム学専攻博士前期課程 講師
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受賞 (1件):
  • 2013/03 - 北陸体育学会 平成24年度北陸体育学会優秀研究奨励賞
所属学会 (5件):
日本体力医学会 ,  日本バイオメカニクス学会 ,  日本体育学会 ,  国際スポーツバイオメカニクス学会 ,  日本体力医学会'
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