研究者
J-GLOBAL ID:201801011446587846   更新日: 2021年10月25日

清水 崇宏

シミズ タカヒロ | Shimizu Takahiro
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (2件): 神経科学一般 ,  神経内科学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2020 - 2023 神経可塑性を用いた神経変性疾患の臨床的指標の確立
  • 2017 - 2018 プリズム順応課題を用いた小脳機能障害検出の試み
論文 (23件):
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MISC (84件):
  • Takahiro Shimizu, Ryosuke Tsutsumi, Naomi Tominaga, Yoshikazu Ugawa, Kazutoshi Nishiyama, Ritsuko Hanajima. P-MD008. Differential effects of thyrotropin releasing hormone on motor performance and motor adaptation in patients with spinocerebellar degeneration. Clinical Neurophysiology. 2021. 132. 8. e98-e99
  • 守安 正太郎, 清水 崇宏, 本田 誠, 宇川 義一, 花島 律子. パーキンソン病患者の一次運動野における神経可塑性異常と病態の関連. パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集. 2021. 14回. 90-90
  • 本田 誠, 清水 崇宏, 守安 正太郎, 宇川 義一, 花島 律子. 反復経頭蓋磁気刺激を用いた進行性核上性麻痺における神経可塑性の検討. パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集. 2021. 14回. 116-116
  • 清水 崇宏, 本田 誠, 守安 正太郎, 瀧川 洋史, 富永 奈保美, 宇川 義一, 花島 律子. プリズム順応課題を用いた進行性核上性麻痺における小脳機能の評価. パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集. 2021. 14回. 117-117
  • 守安 正太郎, 清水 崇宏, 本田 誠, 宇川 義一, 花島 律子. パーキンソン病患者における4連発磁気刺激法の長期増強様効果への薬物治療の影響. 臨床神経学. 2020. 60. Suppl. S396-S396
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書籍 (1件):
  • 脳神経疾患最新の治療2021-2023
    南江堂 2021 ISBN:9784524227853
講演・口頭発表等 (8件):
  • 最新の神経生理手法による神経疾患解析を考える:大脳神経可塑性の神経疾患での意味を考える
    (第62回日本神経学会学術大会 2021)
  • プリズム順応課題を用いた進行性核上性麻痺における小脳機能の評価
    (第14回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス)
  • 磁気刺激でのピットホール:神経可塑性誘導における注意点
    (第50回日本臨床神経生理学会学術大会 2020)
  • quadripulse stimulation (QPS) によるヒト系列運動学習の修飾
    (第61回日本神経学会学術大会 2020)
  • 小脳機能の色々なとらえかた:プリズム順応課題を用いた小脳機能障害の検出
    (第49回日本臨床神経生理学会学術大会 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(医学) (東京大学)
経歴 (3件):
  • 2021/04 - 現在 鳥取大学医学部 脳神経内科学分野 講師
  • 2018/04 - 2021/03 鳥取大学医学部 脳神経内科学分野 助教
  • 2015/04 - 2018/03 北里大学医学部 神経内科学 助教
委員歴 (1件):
  • 2021/04 - 現在 日本臨床神経生理学会 代議員
所属学会 (5件):
日本パーキンソン病・運動障害疾患学会 ,  日本てんかん学会 ,  日本内科学会 ,  日本臨床神経生理学会 ,  日本神経学会
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