研究者
J-GLOBAL ID:201801012937372112   更新日: 2021年10月26日

若林 朋子

ワカバヤシ トモコ | Wakabayashi Tomoko
所属機関・部署:
研究分野 (2件): 神経科学一般 ,  病態神経科学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2020 - 2023 軸索発達促進因子25型コラーゲンの分子基盤と先天性脳神経支配異常症の病態機序
  • 2017 - 2020 25型コラーゲンの神経疾患における分子病態ならびに健康老化効果の分子基盤の解明
  • 2014 - 2017 神経筋発生およびシナプス形成における膜結合型コラーゲンCLAC-Pの機能の解明
  • 2012 - 2014 CLAC-P/25型コラーゲンの神経軸索伸長およびシナプス形成における機能の解析
  • 2009 - 2010 γセクレターゼ結合蛋白質による酵素活性制御の研究
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論文 (20件):
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MISC (12件):
  • 若林朋子. 筋肉由来の神経筋支配必須因子25型コラーゲンの機能と疾患. 医学のあゆみ. 2020. 275. 2
  • 佐野俊春, 若林朋子, 岩坪威. 内科サブスペシャルティから総合的に考える代謝内分泌疾患 VI.生活習慣病と認知症:病態・予防と治療のUpdate(神経). 日本内科学会雑誌. 2019. 108. 4
  • 若林朋子, 岩坪威. 糖尿病と認知症-成因,病態,治療のupdate-4.糖尿病による認知症発症のメカニズムと病態 1)インスリンシグナル異常と認知症. Progress in Medicine. 2015. 35. 9
  • 若林朋子. 糖尿病と認知症-アルツハイマー病を中心に なぜ糖尿病患者にアルツハイマー病が高率に発症するのか モデル動物からみた糖尿病とアルツハイマー病. 医学のあゆみ. 2014. 249. 6
  • 岩坪威, 橋本唯史, 若林朋子, 富田泰輔, 諸橋雄一. アルツハイマー病:遺伝学的・環境的リスク因子に関する実験的検証の現況. 日本神経学会学術大会プログラム・抄録集. 2013. 54th
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委員歴 (1件):
  • 2016 - 現在 日本認知症学会 代議員
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