研究者
J-GLOBAL ID:201801013572474022   更新日: 2020年05月14日

武藤 翔太

ムトウ ショウタ | Muto Shota
所属機関・部署:
職名: 臨床実習教育担当嘱託講師(講師)
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 大阪医療福祉専門学校  言語聴覚士学科   非常勤講師
研究分野 (1件): 臨床心理学
論文 (13件):
  • 武藤翔太. 統合型HTP法によるフィードバックの治療的プロセスの探索的検討. 臨床描画研究. 2019. 34. 108-123
  • 武藤翔太. 統合型HTP法によるフィードバック・プロセスの検討--「消えたい願望」が緩和された女子大学生とのフィードバックを通して. 日本芸術療法学会誌. 2018. 49. 1. 65-75
  • 武藤翔太. 統合型HTP法が有する臨床心理学的機能に関する一考察. 文学部・文学研究科学術研究論集. 2018. 8. 131-143
  • 武藤翔太. 精神科デイケアにおける参加自由の集団精神療法的プログラムの意義--「会話の部屋」の実践報告を通して. 明治大学心理社会学研究. 2018. 13. 101-117
  • 武藤翔太. 統合型HTP法の分析・解釈の精緻化および臨床心理学的援助への応用. 明治大学大学院文学研究科. 2018
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MISC (1件):
  • 武藤翔太, 管生聖子. 「心理実習」「心理実践実習」の実際. こころの科学 公認心理師養成の実習ガイド. 2019. 105-112
書籍 (1件):
  • 心理アセスメントの理論と実践-テスト・観察・面接の基礎から治療的活用まで-
    岩崎学術出版社 2020
講演・口頭発表等 (14件):
  • 統合型HTP法のフィードバックの臨床的応用に関する一考察
    (日本心理臨床学会第36回大会 2017)
  • 統合型HTP法の統合性の判定を困難にさせる要素についての検討
    (第49回日本芸術療法学会学術大会 2017)
  • 統合型HTP法のフィードバック結果の活かし方・取り入れ方のプロセスの検討
    (日本描画テスト・描画療法学会第27回大会 2017)
  • 統合型HTP法の「第三の対象」の機能についての考察
    (第48回日本芸術療法学会学術大会 2016)
  • 統合型HTP法によるフィードバック・プロセスの検討--「消えたい願望」が緩和された女子大学生とのフィードバックを通して
    (日本心理臨床学会第35回秋季大会 2016)
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学歴 (3件):
  • 2015 - 2018 明治大学大学院 文学研究科 臨床人間学専攻臨床心理学専修博士後期課程 課程博士(人間学)
  • 2010 - 2012 明治大学大学院 文学研究科 臨床人間学専攻臨床心理学専修博士前期課程
  • 2006 - 2010 明治大学 文学部 心理社会学科
学位 (1件):
  • 博士(人間学) (明治大学)
経歴 (3件):
  • 2019/04 - 現在 大阪医療福祉専門学校 非常勤講師
  • 2018/04 - 現在 立命館大学大学院 臨床実習教育担当嘱託講師
  • 2016/04 - 2018/03 明治大学 助手
所属学会 (4件):
日本描画テスト・描画療法学会 ,  日本芸術療法学会 ,  日本心理臨床学会 ,  日本精神神経学会
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