研究者
J-GLOBAL ID:201801013669252750   更新日: 2020年01月13日

伊藤 雅一

イトウ マサカズ | Masakazu ito
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (4件): 社会学 ,  教育社会学 ,  教育学 ,  地域研究
研究キーワード (15件): 社会学 ,  地域社会学 ,  教育社会学 ,  教育学 ,  生涯学習 ,  社会教育 ,  地域学習 ,  コミュニティ ,  地域 ,  地域文化 ,  商店街 ,  産学連携 ,  教育課程 ,  社会科教育 ,  子ども
論文 (15件):
  • 伊藤 雅一. 人工知能と暗黙知-暗黙知の把握と文脈の存在に着目して-. 千葉大学大学院人文公共学府 研究プロジェクト報告書. 2019. 346. 57-63
  • 伊藤 雅一. 教育課程上の地域活動の位置づけ : 千葉市稲毛区の稲毛中学校区を事例に. 授業実践開発研究 = Study on Development of Teaching. 2018. 11. 51-57
  • 伊藤 雅一. 生徒指導における「隠れたカリキュラム」のゲーミフィケーションによる解釈. 千葉大学大学院人文公共学府研究プロジェクト報告書 = Chiba University Graduate School of Humanities and Study of Public Affairs Research Project Reports. 2018. 324. 53-58
  • 伊藤 雅一. 商店街組合におけるコミュニティ形成機能の創出 : 稲毛あかり祭夜灯を事例に. 地域社会学会年報. 2017. 29. 89-102
  • 伊藤 雅一. 社会科の教育課程における地域学習から考える「身近な地域」 : ICTを取り入れた 2つの授業実践を事例に. 授業実践開発研究 = Study on Development of Teaching. 2017. 10. 79-86
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講演・口頭発表等 (12件):
  • 祭の継続はどのようにして成り立っているか -地域内部の様相と『地域そのもの』・『地域なるもの』の接続
    (日本社会学会 第86回大会 2013)
  • 3. 祭りの継続はどのようにして成り立っているのか : 地域の祭における教育的意図の様相(IV-8部会 地域社会と教育(2),研究発表IV)
    (日本教育社会学会大会発表要旨集録 2013)
  • 郊外における新たな地域の祭 -文化的自律性という観点からの郊外
    (地域社会学会 第39回大会 2014)
  • 「記憶」や「記録」に着目した方法論の試み -商店街を中心とした2つの地域活動における「記憶」や「記録」に着目して-
    (日本社会教育学会 第61回研究大会 2014)
  • 象徴的に語られる「子ども」の機能 : 2つの地域の祭をめぐる語りを例に(IV-1部会 社会の中での教育,研究発表IV)
    (日本教育社会学会大会発表要旨集録 2014)
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Works (3件):
  • 創玄書道会 第51回創玄展二科 詩文書部 準二科賞
    伊藤 雅一 2015 -
  • 創玄書道会 第54回創玄展二科 詩文書部 準二科賞
    伊藤 雅一 2018 -
  • 毎日書道会 第71回毎日書道展 近代詩文書部 入選
    伊藤 雅一 2019 -
学歴 (3件):
  • 2007 - 2011 千葉大学 文学部 行動科学科
  • 2011 - 2013 千葉大学大学院 教育学研究科
  • 2013 - 2019 千葉大学大学院 人文社会科学研究科 公共研究専攻
経歴 (4件):
  • 2015/04 - 2017/03 千葉大学教育学部附属中学校 非常勤講師
  • 2019/09 - 現在 敬愛大学 非常勤講師
  • 2019/04 - 現在 千葉大学 非常勤講師
  • 2017/04 - 現在 日本工業大学 講師
所属学会 (12件):
日本社会学会 ,  地域社会学会 ,  関東社会学会 ,  日本教育社会学会 ,  日本都市学会 ,  関東都市学会 ,  日本社会教育学会 ,  日本教育学会 ,  日本教育方法学会 ,  日本教育工学会 ,  大学教育学会 ,  日本リメディアル教育学会
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