研究者
J-GLOBAL ID:201801013978601220   更新日: 2019年07月23日

松枝 加奈子

MATSUEDA KANAKO
所属機関・部署:
職名: 助教
ホームページURL (1件): http://www.koka.ac.jp/
研究分野 (1件): 生涯発達看護学
研究キーワード (5件): 育児支援 ,  睡眠障害 ,  家族看護 ,  家族コミュニケーション ,  産後うつ
論文 (7件):
  • 松枝 加奈子, 菊池 良太, 山崎 あけみ. 産後1ヵ月間の母親の家族コミュニケーションの実態と育児困難感に関連する要因. 家族看護学研究. 2019. 24. 2. 164-173
  • 川原妙, 松枝加奈子, 安里舞子, 山崎あけみ. Modification and initial testing of the Family Communication Questionnaire (FCQ) for Japanese child-rearing families in the period one month postpartum. Journal of Nursing Education and Practice. 2019. 9. 6. 7-13
  • 松枝 加奈子, 山崎 あけみ, 白岩 八千代, 有松 友季子, 伊達 文子, 畑山 博. 新しく家族員を迎える産後1ヵ月間の家族コミュニケーション. 京都母性衛生学会誌. 2017. 25. 1. 11-20
  • 若村 智子, 宮島 朝子, 橋本 加奈子, 南口 陽子. 時差の心身への影響 :自己アセスメントスケールとアクトグラムによる分析. 兵庫県立看護大学紀要. 2003. 10. 83-92
  • 南口 陽子, 真継 和子, 橋本 加奈子, 宮島 朝子. 在宅療養者と同居する家族の住まい方に対する認識 : ペーパーシュミレーションによる看護学生への調査から. 兵庫県立看護大学紀要. 2002. 9. 19-28
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講演・口頭発表等 (6件):
  • 育てにくい子供をめぐる産後1ヵ月間のインターネット利用に対する思い
    (母性衛生 2018)
  • 高年初産婦の産後1ヵ月における世代間別の家族コミュニケーションと育児困難感に関連する要因
    (母性衛生 2018)
  • 産後1ヵ月の家族コミュニケーションの内容と手段に関する実態 自記式質問紙を用いた横断研究
    (日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集 2018)
  • 在宅療養者の主観的睡眠評価とActigramによる睡眠の比較
    (日本看護研究学会雑誌 2001)
  • 在宅療養者の住まいに対する看護学生の認識
    (日本看護学教育学会誌 2000)
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学歴 (2件):
  • 1993 - 1994 京都大学医療技術短期大学部助産学特別専攻
  • 1990 - 1993 京都大学医療技術短期大学部看護学科
学位 (1件):
  • 修士(保健学) (大阪大学大学院)
経歴 (2件):
  • 2018/04 - 現在 京都光華女子大学 助教
  • 1999/04 - 2002/03 兵庫県立看護大学 助手
所属学会 (4件):
日本看護協会 ,  日本混合研究法学会 ,  日本母性衛生学会 ,  日本家族看護学会
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