研究者
J-GLOBAL ID:201801014726504597   更新日: 2021年03月26日

渡辺 将成

ワタナベ マサナリ | Watanabe Masanari
所属機関・部署:
職名: 公認心理師・臨床心理士
ホームページURL (1件): https://fuwanoseki.jp/
研究分野 (1件): 臨床心理学
研究キーワード (5件): 事例研究 ,  臨床心理学 ,  楽観性 ,  目標 ,  認知行動療法
論文 (7件):
  • 渡辺 将成. 頑張り過ぎる男性が頑張らなくなる過程 : 仕事を休む行動に焦点を当てた事例. 東海心理臨床研究. 2020. 15. 2-12
  • 渡辺 将成. 看護職員向けに行った認知行動療法の研修について : 統合失調症を中心とした入門者向け研修. 東海心理臨床研究. 2019. 14. 13-20
  • 渡辺 将成, 長谷川 晃. 不登校状態にあった高校生男子が社会適応に向かった事例. 東海心理臨床研究. 2019. 14. 2-12
  • 渡辺 将成, 長谷川 晃. 楽観性と悲観性がコーピング方略に与える影響 : 重要性の異なる2場面を設定した上での検討. カウンセリング研究 = The Japanese journal of counseling science. 2017. 50. 2. 73-80
  • 渡辺 将成, 長谷川 晃. 楽観性・悲観性が高い者が持つ先延ばし過程の意識の特徴. 東海学院大学紀要. 2016. 9. 129-136
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MISC (1件):
  • 渡辺 将成. 看護実習生を対象にコミュニケーションの基本を講義した実践報告 : 臨床心理士の視点から. ぎふ精神保健福祉. 2019. 55. 59-65
講演・口頭発表等 (5件):
  • シンポジウム 教育と臨床を繋ぐもの16~危機介入~
    (岐阜臨床心理学研究会 第46回大会・総会 2019)
  • シンポジウム 教育と臨床を繋ぐもの15~各職域における実践と課題~
    (岐阜臨床心理学研究会 大会・総会 第45回(夏の)大会 2018)
  • 被害関係妄想を呈する症例への就労支援
    (第8回東北精神保健福祉学会 2017)
  • 楽観性・悲観性が高い者が持つ先延ばし過程の意識の特徴
    (第15回日本認知療法学会 2015)
  • P1-85 楽観性がコーピング方略に与える影響 : 重要度の異なる2場面の設定した上での検討(一般演題ポスター,認知行動療法のポテンシャル)
    (日本認知・行動療法学会大会 2014)
学歴 (2件):
  • 2013 - 2015 東海学院大学大学院 臨床心理学専攻
  • 2009 - 2013 東海学院大学 心理学科
学位 (1件):
  • 修士(心理学) (東海学院大学)
経歴 (6件):
  • 2018/04 - 現在 医療法人清澄会 不破ノ関病院 臨床心理室 臨床心理士
  • 2017/04 - 2018/03 岐阜県知的障害者更生相談所 療育手帳判定業務専門職
  • 2015/04 - 2017/02 弘前大学大学院医学研究科 神経精神医学講座 臨床心理研修生
  • 2016/04 - 2017/01 青森県教育委員会 スクールカウンセラー(非常勤)
  • 2016/04 - 2017/01 独立行政法人 国立病院機構青森病院 精神科 臨床心理士(非常勤)
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委員歴 (2件):
  • 2019/03 - 現在 岐阜精神保健福祉協会 教育・家庭専門委員会
  • 2017/09 - 現在 岐阜臨床心理学研究会 運営委員
所属学会 (7件):
岐阜精神保健福祉協会 ,  岐阜臨床心理学研究会 ,  日本パーソナリティ心理学会 ,  日本カウンセリング学会 ,  日本心理臨床学会 ,  日本認知療法・認知行動療法学会 ,  日本認知・行動療法学会
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