研究者
J-GLOBAL ID:201801015333627910   更新日: 2020年01月18日

武田 直大

タケダ ナオヒロ | TAKEDA Naohiro
所属機関・部署:
職名: 准教授
論文 (17件):
  • 武田 直大. 無効な約款条項の変更(3・完). 阪大法学 = Osaka law review. 2018. 68. 3. 591-642
  • 武田 直大. 無効な約款条項の変更(2). 阪大法学 = Osaka law review. 2018. 68. 2. 287-342
  • 武田 直大. 無効な約款条項の変更(1). 阪大法学 = Osaka law review. 2018. 68. 1. 107-152
  • 武田 直大. ドイツ不当条項規制効果論における補充的契約解釈に関する裁判例の展開(3・完). 阪大法学 = Osaka law review. 2018. 67. 5. 857-891
  • 武田 直大. ドイツ不当条項規制効果論における補充的契約解釈に関する裁判例の展開(2). 阪大法学 = Osaka law review. 2017. 67. 2. 277-327
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MISC (8件):
  • 武田 直大. 判例研究 通行地役権者が承役地の担保不動産競売による買受人に対し地役権設定登記がなくとも通行地役権を主張することができる場合 : 最判平成二五年二月二六日民集六七巻二号二九七頁. 阪大法学. 2015. 64. 5. 1339-1358
  • 武田 直大. 暴利行為 大審院昭和9年5月1日第二民事部判決. 民法判例百選I[第7版]. 2015. 32-33
  • クリスティアン・フォン・バール他編、窪田充見他監訳. ヨーロッパ私法の原則・定義・モデル準則--共通参照枠草案(DCFR). 2013. 138-153
  • 武田 直大. 判例研究 会員制冠婚葬祭業者と会員との間の契約における中途解約時の解約払戻金を制限する条項について、消費者契約法9条1号により無効とされ、同法12条3項に基づく差止請求が認容された事例[京都地裁平成23.12.13判決]. 現代消費者法. 2012. 17. 79-86
  • 武田直大. 「不当条項規制効果論に関する一考察--ドイツ約款法における内容規制効果論を参考に--」. 2010
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