研究者
J-GLOBAL ID:201801015602922460   更新日: 2021年04月16日

中野 聡子

Nakano Satoko
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (2件): 栄養学、健康科学 ,  医療管理学、医療系社会学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2019 - 2020 地域在住高齢者における活動量増加プログラムの介護予防効果の検討
  • 2018 - 2019 地域在住高齢者における介護予防に向けた活動量増進プログラムの開発
  • 2017 - 2018 少子・高齢化社会における活力あるコミュニティの形成研究 三世代世帯における効果的な健康維持の検討
  • 2017 - 中高年における骨代謝、血管機能、運動機能の相互関係と認知機能へ与える影響
論文 (14件):
MISC (2件):
  • 髙野 良子, 小池 和子, 栗原 ひとみ, 髙木 夏奈子, 實川 慎子, 中野 聡子, 山田 千愛. 少子・超高齢化社会における活力あるコミュニティの形成研究(1):千葉の子育てとその歴史的考察を手がかりに. 植草学園大学研究紀要. 2018. 10. 0. 123-132
  • 松田ひとみ, 岡本紀子, 和田哲郎, 水上勝義, 田中喜代次, 柳久子, 江藤祥恵, 荒木章裕, 巻直樹, 中野聡子, et al. 孫世代との会話による高齢者の喜びと満足感の反応を科学的にとらえよう. 日本高齢者ケアリング学研究会誌. 2015. 6. 1. 41-45
講演・口頭発表等 (16件):
  • 3歳児とその母親における座位行動について
    (13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress 2019)
  • 介護予防教室参加者における身体活動増進に対する行動プランを用いたプログラムの検討
    (第1回日本高齢者ケアリング学研究会学術集会 2016)
  • 小中学生における座位行動時間と肥満に関連する要因
    (第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2016)
  • 八千代フレイルスタディ:介護予防教室終了後における介護認定リスク要因の検討
    (第74回日本公衆衛生学会総会(長崎) 2015)
  • 八千代フレイルスタディ:介護予防教室に参加した高齢者の主観的な痛み改善効果
    (第74回日本公衆衛生学会総会(長崎) 2015)
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学歴 (1件):
  • 2015 - 2017 筑波大学大学院 ヒューマン・ケア科学専攻
学位 (2件):
  • ヒューマン・ケア科学博士 (筑波大学大学院)
  • 医科学修士 (筑波大学大学院)
経歴 (3件):
  • 2021/04 - 現在 常葉大学 健康科学部 静岡理学療法学科 講師
  • 2018/04 - 2021/03 常葉大学 健康科学部 静岡理学療法学科 助教
  • 2017/04 - 2018/03 植草学園大学 保健医療学部 理学療法学科 助教
委員歴 (1件):
  • 2019/05 - 2020/08 公益社団法人 静岡県理学療法士会 第24回静岡県理学療法士学会 準備委員
所属学会 (4件):
日本高齢者ケアリング学研究会 ,  日本プライマリ・ケア連合学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本理学療法士協会
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