研究者
J-GLOBAL ID:201801017456645583   更新日: 2021年05月09日

高澤 陽二郎

タカサワ ヨウジロウ | Takasawa Yojiro
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (3件): 高等教育学 ,  教育学 ,  教育社会学
研究キーワード (10件): ラーニング・ブリッジング ,  人材育成 ,  教育効果 ,  キャリア形成 ,  キャリア教育 ,  高等教育 ,  学生エンゲージメント ,  トランジション ,  インターンシップ ,  産学協働教育
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2021 - 2024 正課内外・キャンパス内外に拡張された大学教育の社会的レリバンスを探る探索的研究
論文 (6件):
  • 樋口 健, 高澤 陽二郎. <ショートレポート>大学生の自己主導的な学びに関する探索的検討 --早期インターンシップ後の学びの変容を通して--. 京都大学高等教育研究. 2020. 26. 37-40
  • 高澤 陽二郎, 藤村 忍. 複数の当事者の視点から地域課題理解をはかる実習科目の開発と実践. 新潟大学高等教育研究. 2020. 7. 45-50
  • 高澤陽二郎, 河井亨. 大学生の成長理論を通してみる長期インターンシップ経験学生の成長とその要因. 京都大学高等教育研究. 2018. 24. 23-33
  • 高澤 陽二郎, 西條 秀俊. 長期インターンシップの教育的効果. 京都大学高等教育研究. 2016. 22. 103-106
  • 高澤 陽二郎. 産学地域連携型の教育実践における成果と課題. 新潟大学高等教育研究. 2016. 4. 37-42
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講演・口頭発表等 (9件):
  • 大学での学びにおける自己主導性の涵養とその課題 -長期学外学修による効果の検討を通して-
    (第26回大学教育研究フォーラム 2020)
  • 在学時の長期インターンシップ経験が就職活動での学生の思考・行動にもたらす影響
    (第25回大学教育研究フォーラム 2019)
  • 低学年次を対象とした効果的なインターンシップ・プログラム設計のための一考察
    (第24回大学教育研究フォーラム 2018)
  • 大学初年次生におけるインターンシップ参加行動への動機づけ要因
    (日本キャリアデザイン学会関西支部 第7回研究大会 2016)
  • 大学初年次生における学外学習への参加動機づけと行動変容の関連性
    (日本キャリア教育学会 第38回研究大会 2016)
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学歴 (3件):
  • 2020 - 現在 新潟大学 人間形成研究専攻 博士後期課程
  • 2017 - 2019 放送大学 文化科学専攻
  • 2000 - 2005 筑波大学 人文学類
学位 (1件):
  • 修士(学術) (放送大学)
経歴 (4件):
  • 2020/04 - 現在 新潟大学 教育・学生支援機構 教育プログラム支援センター 助教
  • 2019/04 - 2020/03 新潟大学 教育・学生支援機構 連携教育支援センター 助教
  • 2017/04 - 2019/03 新潟大学 教育・学生支援機構 連携教育支援センター 特任助教
  • 2013/04 - 2017/03 新潟大学 教育・学生支援機構 キャリアセンター 特任助教
所属学会 (3件):
日本インターンシップ学会 ,  日本キャリアデザイン学会 ,  大学教育学会
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