研究者
J-GLOBAL ID:201801018177357078   更新日: 2018年11月28日

毛利 聡子

モウリ サトコ | Mori Satoko
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (23件):
  • 毛利 聡子. SDGs目標6をめぐるジレンマ : 「水と衛生は人権」に向けた市民社会の挑戦と課題. 明星大学研究紀要. 人文学部 = Research bulletin of Meisei University. 明星大学人文学部研究紀要編集委員会 編. 2018. 54. 1-8
  • 毛利聡子. グローバル気候ガバナンスを解剖する-気候正義運動からの批判. 日本国際連合学会編『国連研究』. 2014. 15. 87-112
  • 毛利 聡子. Whither the alter-globalization movement? : the idea and practice of the world social forum. 明星大学研究紀要人文学部. 2013. 49. 63-72
  • 毛利 聡子. 国境を越える対抗運動の担い手--世界社会フォーラムの10年を検証する. 広島平和科学. 2010. 32. 83-106
  • 毛利 聡子. オルタ・グローバリゼーション運動の行方--転機を迎えた世界社会フォーラム. アジア太平洋レビュー. 2008. 5. 2-14
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MISC (3件):
  • 毛利 聡子. 書評 内省する日本のNGO 藤岡美恵子・越田清和・中野憲志編『国家・社会変革・NGO--政治への視線/NGO運動はどこへ向かうべきか』. 平和研究. 2008. 33. 177-182
  • 勝俣 誠, 毛利 聡子, 大津 祐嗣. 座談会 WSFはどこへ向かうか (特集 岐路にたつ?オルタ・グローバリゼーション運動). ピープルズ・プラン. 2007. 38. 6-21
  • 毛利 聡子. 書評 トランスナショナル行為主体が創り出す脱領域的空間 吉川元編『国際関係論を超えて--トランスナショナル関係論の新次元』. 平和研究. 2004. 29. 223-227
書籍 (5件):
  • 平和をめぐる14の論点-平和研究が問い続けること-
    法律文化社 2018
  • 変容する地球社会と平和への課題
    中央大学出版部 2016
  • グローバル協力論入門-地球政治経済論からの接近
    法律文化社 2014
  • NGOから見る国際関係-グ ローバル市民社会への視座
    法律文化社 2011
  • グローバル問題とNGO・市民社会
    明石書店 2007
学位 (1件):
  • 博士(学術) (新潟大学現代社会文化研究科)
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