研究者
J-GLOBAL ID:201801019548116482   更新日: 2020年06月09日

北村 哲

キタムラ テツ | Kitamura Tetsu
所属機関・部署:
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (3件): 運動学 ,  コーチ学(テニス方法論) ,  トレーニング科学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2008 - スポーツ選手の体力トレーニング(動作改善に着目して)
  • 2006 - テニス競技のパフォーマンス向上のための研究
論文 (11件):
  • 村上俊祐, 北村哲, 前田明, 高橋仁大. テニスのフォアハンドグランドストロークにおけるボールの速度と回転数に基づく評価法の検討. テニスの科学. 2018. 26. 13-19-19
  • 藤林 献明, 齋藤 壮馬, 山田 庸, 北村 哲. 運動時間を考慮した前方・側方・上方への伸張-短縮サイクル運動の遂行能力と各種フットワーク能力との関係 : 小学校3・4年生を対象として. 研究紀要 = Bulletin of Biwako Seikei Sport College. 2018. 15. 95-104
  • 小屋 菜穂子, 北村 哲, 髙橋 仁大, 三橋 大輔. 男子エリートテニス選手におけるサービスパフォーマンスと体力との関連性:-サービススピードと回転量に着目して-. コーチング学研究. 2018. 31. 2. 197-208
  • 北村 哲, 髙橋 仁大, 佐藤 周平, 松本 健太郎, 村上 俊祐, 前田 明, 西薗 秀嗣. 打球場面に着目した男子トップテニス選手のグラウンドストロークにおける攻撃パフォーマンスの検討. テニスの科学 = Japanese journal of tennis sciences. 2017. 25. 73-90
  • 村上俊祐, 高橋仁大, 村松憲, 佐藤文平, 佐藤雅幸, 小屋菜穂子, 北村哲, 前田明. ボール挙動測定器を用いたテニスのサービスのボール速度とボール回転数の解析の可能性. スポーツパフォーマンス研究. 2016. 8. 361-374
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MISC (11件):
  • 北村 哲. アカデミックアワー研究報告 競技力向上に活かすパフォーマンス評価 : 女子学生テニス選手のサービス動作改善の事例から. 研究紀要. 2014. 11. 125-128
  • 北村哲, 佐藤周平, 小林雄志, 村田宗紀, 山田幸雄. 肩関節の内外旋動作の改善に着目したテニスのサービス改善について. コーチング学研究. 2013. 26. 2. 293-297
  • 北村 哲, 本道 慎吾, 高畠 瑠依, 副島 秀治, 遠藤 俊典, 宮崎 純一, 安井 年文, 井上 直子. The relationship between Physical fitness and Lifestyle on Aoyama Gakuin University Students. 青山スタンダード論集. 2010. 5. 5. 209-228
  • 遠藤 俊典, 副島 秀治, 北村 哲, 高畠 瑠依, 本道 慎吾, 安井 年文, 宮崎 純一, 井上 直子. A longitudinal study of physical fitness and motor ability on Aoyama Gakuin University students since the Sagamihara Campus established. 青山スタンダード論集. 2010. 5. 5. 195-207
  • 北村 哲, 副島 秀治, 上野 祐紀子, 一川 大輔, 高畠 瑠依. ボウリングにおけるゲーム中の心理状態の変化に関する研究 : ストライクに着目して. 青山スタンダード論集. 2008. 3. 3. 341-351
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講演・口頭発表等 (32件):
  • 日本トップテニス選手のグラウンドストロークにおける打球データ分析:コースとポジションの違いに着目して
    (テニス学会 2018)
  • 世界トップテニス選手のグラウンドストロークの攻撃場面における打球動作の遂行状況
    (テニス学会 2018)
  • ジュニアテニス選手のサービスおよびグラウンドストロークにおける速度と回転数-K県国体・競技力向上対策事業における測定結果-
    (テニスの科学 2017)
  • 男子エリートテニス選手におけるサービスパフォーマンスと体力との関連性 サービススピードと回転量に着目して
    (日本体育学会大会予稿集 2017)
  • 09方-10-口-21 男子エリートテニス選手におけるサービスパフォーマンスと体力との関連性:サービススピードと回転量に着目して
    (日本体育学会大会予稿集 2017)
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学位 (1件):
  • 体育学博士 (鹿屋体育大学大学院)
委員歴 (2件):
  • 2011 - - 日本テニス協会 技術・サイエンス委員会委員
  • 2009 - - 日本テニス協会 ナショナルチームテクニカルサイエンスサポートチームスタッフ
所属学会 (6件):
日本スポーツ運動学会 ,  Japan Society on Tennis Science ,  日本コーチング学会(旧日本スポーツ方法学会) ,  日本トレーニング科学会 ,  日本テニス学会 ,  日本体育学会
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