研究者
J-GLOBAL ID:201801020277096527   更新日: 2021年01月11日

安室 喜弘

ヤスムロ ヨシヒロ | Yasumuro Yoshihiro
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): https://wps.itc.kansai-u.ac.jp/media-eng/https://wps.itc.kansai-u.ac.jp/media-eng/
研究分野 (1件): その他
研究キーワード (4件): ヒューマン・インタフェース ,  コンピュータ・グラフィクス ,  コンピュータ・ビジョン ,  コンピュータ・ビジョン;コンピュータ・グラフィクス;情報システム;土木情報学;文化財科学
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2012 - 2014 「事業継続計画を取り入れたアセットマネジメント手法」
  • 2012 - 2014 「写実的災害イメージ生成のための実測モデリングによる対話的シミュレーション」
  • 2009 - 2013 「エジプト学における3次元スキャニングのフィージビリティ」
  • 2008 - 2013 「在宅用経頭蓋刺激システムの実用化」
  • 2010 - 2011 「都市型災害対策のための広範囲・高精度な三次元形状計測とモデリング」
論文 (92件):
MISC (15件):
特許 (5件):
  • 「経頭蓋時期刺激システム」
  • 「操作教示装置および経頭蓋磁気刺激装置」
  • 「画像データ処理装置および経頭蓋磁気刺激装置」
  • 「動物体計測装置、移動物体計測システム、および移動物体計測方法」
  • 「対象物定位システム」
書籍 (4件):
  • 大学におけるeラーニング活用実践集 大学における学習支援への挑戦2
    ナカニシヤ出版 2016 ISBN:9784779508851
  • フリーハンド超音波スキャニングによる脊椎の3次元形状計測と可視化
    日本工業出版・超音波テクノ 2005
  • Clip-Interface:ウェアラブルPCによる3次元作業空間インタフェースの構築
    日本工業出版・画像ラボ 2003
  • 球面超音波イメージング
    能登印刷 2002
講演・口頭発表等 (354件):
  • SfMを用いた3Dモデル生成に基づく歩道路面のバリア表示手法
    (情報処理学会 2020)
  • 3次元再構成を目的としたUAV空撮における品質評価のための指標策定
    (情報処理学会 2020)
  • RGBとデプス画像の融合による車椅子利用における物理的バリアの検証表示
    (情報処理学会 2020)
  • Visualization of the Past-to-Recent Changes in Archaeological Heritage based on 3D Digitization
    (2020)
  • 2D-3D AR visualization of physical barrier for wheelchair users with RGB-D sensing
    (2019)
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学位 (1件):
  • 博士(工学)
委員歴 (3件):
  • 2019/04/01 - 地下空間研究委員会 防災小委員会委員
  • 2007 - 2008 HCG編集委員
  • 2004 - 2006 事業委員
受賞 (25件):
  • 2020/03/15 - 情報処理学会第82回全国大会 学生奨励賞(高橋里緒,檀 寛成,安室喜弘, RGBとデプス画像の融合による車椅子利用における物理的バリアの検証表示)
  • 2019/05/22 - 第63回システム制御情報学会研究発表講演会 学生発表賞(森直紀,サルマン・アルマハーリ, 肥後時尚, 末森薫, 吹田浩, 安室喜弘, 3次元視点推定を用いた文化財の経時変化の定量的可視化)
  • 2019/05/22 - 題63回システム制御情報学会研究発表講演会 学生発表賞(高橋 里緒, 檀寛成, 安室喜弘, デプスカメラによる車椅子バリアの検知とAR可視化)
  • 2019/03/14 - 情報処理学会 第81回全国大会 学生奨励賞(高橋里緒, 檀寛成, 安室喜弘, 車椅子におけるバリア検証のためのデプスカメラによるAR表示)
  • 2019/03/14 - 情報処理学会 第81回全国大会 学生奨励賞(森直紀, サルマン・アルマハーリ, 肥後時尚, 末森薫, 吹田浩, 安室喜弘, 文化財維持管理のための3 次元計測を介した経時変化の定量的観測システム)
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所属学会 (8件):
土木学会 ,  電子情報通信学会 ,  システム制御情報学会 ,  建築学会 ,  ACM ,  IEEE ,  日本バーチャルリアリティ学会 ,  情報処理学会
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