研究者
J-GLOBAL ID:201801021105725901   更新日: 2022年08月07日

沢田 光思郎

Sawada Koshiro
所属機関・部署:
研究分野 (1件): リハビリテーション科学
論文 (43件):
  • 西尾 大智, 菱川 法和, 徳永 美穂, 山崎 泰志, 中川 恵介, 蛭子 拓真, 藤井 俊, 櫻井 桃子, 沢田 光思郎, 前田 博士. 重度の関節可動域制限を有する脳卒中片麻痺症例に対するSPEX膝継手と踵補高付長下肢装具の調整経験. 近畿理学療法学術大会. 2021. 61回. O-38
  • 横関 恵美, 久保 元則, 櫻井 桃子, 菱川 法和, 沢田 光思郎, 前田 博士, 上島 圭一郎. 回復期リハビリテーション病棟入院患者におけるビタミンB1欠乏の合併について. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2021. 58. 特別号. 2-2
  • 前田 博士, 横関 恵美, 櫻井 桃子, 菱川 法和, 沢田 光思郎. 関節可動域制限を有する脳卒中片麻痺に対しSPEX膝継手と踵補高を用いた1例. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2021. 58. 特別号. 2-4
  • 菱川 法和, 遠山 将吾, 沢田 光思郎, 河崎 敬, 西郊 靖子, 大橋 鈴世, 徳永 大作, 三上 靖夫. 関節リウマチ患者におけるサルコペニア発症が身体活動と健康関連QOLにおよぼす影響. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2021. 58. 特別号. 3-4
  • 西尾 大智, 山崎 泰志, 中川 恵介, 蛭子 拓真, 櫻井 桃子, 横関 恵美, 菱川 法和, 沢田 光思郎, 前田 博士. ウェルウォークを用いた歩行練習を行った頸髄損傷患者1例. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2021. 58. 特別号. 1-7
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MISC (172件):
  • 菊池 航, 青柳 陽一郎, 井元 大介, 林 和弥, 佐々 遼馬, 藤田 萌美, 沢田 光思郎, 才藤 栄一. ポリオ経験者における杖使用が身体機能と症状の変化に与える影響. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2019. 56. 特別号. 2-P3K
  • 根本玲, 相良亜木子, 沢田光思郎, 沢田光思郎, 小寺勝也, 安田友世, 杉山庸一郎, 杉山庸一郎, 三上靖夫, 三上靖夫. 強直性脊椎骨増殖症による嚥下障害に対し嚥下機能改善手術とリハビリテーション治療を行った1例. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会抄録集(Web). 2019. 25th
  • 安田友世, 杉山庸一郎, 杉山庸一郎, 根本玲, 相良亜木子, 沢田光思郎, 沢田光思郎, 児玉直俊, 三上靖夫, 三上靖夫, et al. 下咽頭癌経口切除後の嚥下障害に嚥下機能改善手術およびリハビリテーション治療を行い経口可能となった1例. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会抄録集(Web). 2019. 25th
  • 沢田 光思郎, 大瀧 尋由, 小松 佳明. 【Q&Aでよくわかる 患者の活動を育む機器・用具たちin回リハ病棟】 移乗 移乗用リフト. リハビリナース. 2018. 11. 4. 337-346
  • 三上 靖夫, 新井 祐志, 大橋 鈴世, 沢田 光思郎, 伊藤 慎英, 生駒 和也, 久保 俊一. ロボットリハビリテーションが有効であった軽度認知機能障害を持つ脊髄症由来バランス障害の1例(A Patient with Concomitant Myelopathy-associated Balance Impairment and Cognitively-impaired-not-demented Status for Whom Robot-based Rehabilitation was Effective). 京都府立医科大学雑誌. 2018. 127. 7. 459-468
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所属学会 (4件):
日本ニューロリハビリテーション学会 ,  日本摂食嚥下リハビリテーション学会 ,  日本義肢装具学会 ,  日本リハビリテーション医学会
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