研究者
J-GLOBAL ID:201801021115287104   更新日: 2019年10月17日

西川 菜央

Nao Nishikawa
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 生涯発達看護学
研究キーワード (4件): 小児集中治療 ,  オレムのセルフケア不足看護理論 ,  先天性心疾患 ,  小児看護
論文 (7件):
  • 戈木クレイグヒル滋子, 西名諒平, 岩田真幸, 村山有利子, 西川菜央, 清水称喜, 渡井恵, 森智史, 佐藤貴之, 増田真也, 中田諭, 辻尾有利子, Ardith Z.Doorenbos. PICUに子どもが入室した両親の担った役割 第4報 子どもの頑張りを支える. 看護研究. 2019. 52. 2. 150-165
  • 戈木クレイグヒル滋子, 西名諒平, 岩田真幸, 村山有利子, 西川菜央, 清水称喜, 渡井恵, 森智史, 佐藤貴之, 増田真也, 中田諭, 辻尾有利子, Ardith Z.Doorenbos. PICUに子どもが入室した両親の担った役割 第3報 場のモニタリング. 看護研究. 2019. 52. 1. 62-75
  • 戈木クレイグヒル滋子,西名諒平,岩田真幸,村山有利子,西川 菜央,清水称喜,渡井恵,森智史,佐藤貴之,増田真也,中田諭,辻尾有利子,Ardith Z.Doorenbos. PICUに子どもが入室した両親の担った役割 第2報 医療のモニタリング. 看護研究. 2018. 51. 7. 676-688
  • 戈木クレイグヒル滋子,西名諒平,岩田真幸,村山有利子,西川 菜央,清水称喜,渡井恵,森智史,佐藤貴之,増田真也,中田諭,辻尾有利子,Ardith Z.Doorenbos. PICUに子どもが入室した両親の担った役割 第1報 研究の概要. 看護研究. 2018. 51. 6. 582-588
  • 西川 菜央. オレムのセルフケア不足看護理論を基盤とした先天性心疾患のある乳児の母親への摂食機能に関するセルフケア獲得に向けた看護介入. Phenomena in Nursing. 2017. 1. 1. 1-9
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書籍 (1件):
  • こどもセルフケア看護理論
    医学書院 2019
講演・口頭発表等 (6件):
  • 先天性心疾患で乳児期よりICU長期入室となった子どもの母親の思い
    (第22回日本小児看護学会学術集会 2012)
  • 先天性心疾患のある乳児への摂食機能に関するセルフケア獲得に向けた発達への援助
    (第25回日本小児看護学会学術集会 2015)
  • PICUに入室している子どもの家族への援助
    (第24回小児集中治療ワークショップ 2016)
  • 胃食道逆流症を合併した幼児への経口摂取機能獲得支援
    (日本小児看護学会第27回学術集会 2017)
  • 先天性心疾患の子どもへのベビーマッサージの取り組みが母親にもたらす効果
    (第53回日本小児循環器学会総会 2017)
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学歴 (2件):
  • 2000 - 2004 大阪府立看護大学 看護学部 看護学科
  • 2013 - 2015 兵庫県立大学大学院 看護学研究課博士前期過程 生涯発達分野 小児看護学専攻 高度実践看護コース
経歴 (3件):
  • 2004/04 - 2013/03 兵庫県立こども病院 スタッフ
  • 2015/04 - 2018/03 兵庫県立こども病院 スタッフ(小児看護専門看護師)
  • 2018/04 - 現在 関西医科大学 助教
所属学会 (5件):
日本小児集中治療研究会 ,  日本災害看護学会 ,  日本専門看護師協議会 ,  日本小児循環器学会 ,  日本小児看護学会
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