研究者
J-GLOBAL ID:201801021416087054   更新日: 2019年12月28日

黒坂 志穂

クロサカ シホ | KUROSAKA SHIHO
所属機関・部署:
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2018 - 2019 BONEプログラムが中高年の骨密度及び健康指標に及ぼす効果
  • 2018 - 2019 BONEプログラムが中高年の骨密度及び歩行指標に及ぼす効果
  • 2018 - 2018 BONEプログラムが閉経後女性の骨密度増加に及ぼす有効性
  • 2017 - 2018 骨リモデリング促進プログラムが閉経後女性の骨密度及び運動機能に及ぼす効果
  • 2011 - 2014 生涯体育につながる小・中・高校と連続した持久走の開発
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論文 (10件):
  • 骨形成促進プログラムが閉経後女性の骨粗鬆症改善に及ぼす効果. 健康科学研究助成成果報告書. 2019. 34. 121-125
  • Kurosaka Shiho, Ueda Takeshi, Yamasaki Yuko, Tanigashira Ayumi, Deguchi Tatsuya, Okihara Ken, Yuzaki Yoshio. Effect of the "Building Osteo Neatly Exercise" program on quantitative ultrasound parameters and plantar pressure distribution for college-aged females. Journal of physical therapy science. 2019. 31. 9. 717-723
  • 中須賀 巧, 黒坂 志穂, 阪田 俊輔. ボールルームダンス体験に伴う感情変化- メンタルヘルスパターンに着日して一. 兵庫教育大学学校教育学研究. 2018. 31. 109-115
  • 高本健彦, 黒坂志穂, 林聡太郎, 石橋勇. 専門運動種目の差異が男子大学生の体力要素に及ぼす影響. 福山平成大学福祉健康学部紀要福祉健康科学研究、第10巻. 2016. 10. 29-35
  • 黒坂志穂, 福田将生. 声援が400m走パフォーマンスに及ぼす影響. 福山平成大学福祉健康学部紀要福祉健康科学研究. 2015. 9. 39-45
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講演・口頭発表等 (9件):
  • The effects of the FOOT program on children's running ability and foot function
    (14th International Congress of Physiological Anthropology 2019 (ICPA2019) 2019)
  • The comparison of the plantar pressure distribution during walking in healthy university students and locomotive syndrome patients.
    (14th International Congress of Physiological Anthropology 2019 (ICPA2019) 2019)
  • Effects of the Building Osteo Neatly Exercise (BONE) program on quantitative ultrasound parameters and plantar pressure distribution in college-aged women
    (2019 ASICS SMA Conference 2019)
  • 高等学校体育のベースボール型球技における戦術学習の有効性に関する研究-体力,意欲,技 能の観点から-.
    (日本コーチング学会第28回学会大会 2017)
  • 学校体育におけるダンス種目が生理的・心理的指標に及ぼす影響-4種目のダンスの比較-.
    (日本コーチング学会第28回学会大会 2017)
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Works (1件):
  • 第13回 水中ホッケー日本選手権大会
    黒坂志穂 2016 - 2016
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