研究者
J-GLOBAL ID:201901000634529760   更新日: 2026年02月12日

古江 知子

Furue Tomoko
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 高齢者看護学、地域看護学
研究キーワード (8件): 医療的ケア児 ,  希少疾患 ,  地域・在宅看護学 ,  臨床研究方法論 ,  在宅治験 ,  訪問看護 ,  グリーフケア ,  エンド・オブ・ライフケア
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2025 - 2026 COVID-19感染拡大後に加速する治験手法DCT~在宅治験における訪問看護師業務の実態と教育の検討~
  • 2015 - 2019 腹膜透析療養者の在宅EoLケアパスウェイの作成と活用に関する研究
  • 2016 - 2017 子どもと死別した遺族に対する地域連携支援に関する研究 ~子どもとその家族のエンド・オブ・ライフケア~
  • 2010 - 2015 腹膜透析療養者のエンドオブライフまでの継続ケアに関する研究
論文 (6件):
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書籍 (6件):
  • 看護のチカラ:マネジメント力を高める実践情報誌「連載 グリーフケア&難病看護6 難病患者に対するグリーフケア-心のケアとして聴くこと-」
    産労総合研究所 2018
  • 看護のチカラ:マネジメント力を高める実践情報誌「連載 グリーフケア&難病看護5 死別だけではない悲嘆の誘因となる喪失体験」
    産労総合研究所 2018
  • 看護のチカラ:マネジメント力を高める実践情報誌「連載 グリーフケア&難病看護4 グリーフケア提供者となるためには」
    産労総合研究所 2018
  • 看護のチカラ:マネジメント力を高める実践情報誌「連載 グリーフケア&難病看護3 悲嘆と向き合う」
    産労総合研究所 2018
  • 看護のチカラ:マネジメント力を高める実践情報誌「連載 グリーフケア&難病看護2 求められている看護師によるグリーフケア」
    産労総合研究所 2018
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講演・口頭発表等 (1件):
  • COVID-19下における地域・在宅看護学実習の実習経験について ~その評価分析を踏まえた地域・在宅看護学方法論I・II(演習)の授業設計の再構築~
    (第44 回 日本看護科学学会学術集会(熊本) 2024)
学歴 (3件):
  • 2006 - 2015 東北大学大学院 医学系研究科 博士課程(単位取得満期退学)
  • 2005 - 2007 グリフィス大学大学院 保健学研究科 看護学専攻(看護学修士取得)
  • 2001 - 2002 グリフィス大学 保健学部 看護・助産学科(看護学士取得)
経歴 (13件):
  • 2025 - 現在 東京医科大学 医学部看護学科 在宅看護学 非常勤
  • 2025 - 現在 東京医療保健大学 千葉看護学部看護学科 老年・在宅看護学 非常勤
  • 2023 - 現在 SBC東京医療大学 健康科学部 看護学科 地域・在宅看護学 非常勤
  • 2024 - 2024 上智大学 総合人間科学部 看護学科 地域・在宅看護学 非常勤
  • 2019 - 2021 昭和大学 保健医療学部看護学科 専任講師
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受賞 (1件):
  • 2006/08 - Griffith University Griffith Award for Academic Excellence 2006
所属学会 (2件):
日本在宅看護学会 ,  日本看護科学学会
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