研究者
J-GLOBAL ID:201901001335709790   更新日: 2024年03月30日

竹村 一夫

タケムラ カズオ | TAKEMURA Kazuo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (1件): 部落差別研究,青少年問題
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2003 - 2005 大阪地域における中小企業問題と地域再生に関する研究
  • 1999 - 2000 喫煙イメージ情報の伝達過程に関する研究
  • 1998 - 2000 性的虐待の被害者についての調査研究
  • 1996 - 1996 現代日本の喫煙文化と青年の喫煙行動形成に関する研究
  • 1994 - 1994 現代青少年の喫煙行動の形成と対人関係に関する研究
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論文 (37件):
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MISC (5件):
  • 竹村一夫. 新しい価値を求めるこれからの女子大学. 教育PRO. 2022. 52. 11. 16-17
  • 竹村一夫. 部落に対する忌避意識の現状〜2004年三重県民意識調査の結果より. じんけん. 2006. 307. 11-19
  • 竹村一夫. 「シングルマザーに対する施策」を考える. RILIANS. 2004. 163. 2-2
  • 竹村一夫. 同和教育の「効果」を考える. RILIANS. 1999. 106. 2-2
  • 竹村一夫. 空き缶のリサイクルは「地球に優しい」か?. 環境広報. 1994. 17. 3-5
書籍 (3件):
  • いじめの国際比較研究
    金子書房 2001
  • 日本のいじめ
    金子書房 1999
  • 教室から見た不登校
    東洋館出版社 1991
講演・口頭発表等 (8件):
  • 部落問題に関する意識の変遷と『結婚』をめぐる意識について -意識調査研究プロジェクト-
    (部落解放研究第42回全国集会 2008)
  • 意識調査からみる差別意識克服の課題-2004年三重県民意識調査から-
    (部落解放研究第40回全国集会 2006)
  • いじめ場面における関係の親密性 -「仲のよい友だち」からのいじめ
    (日本社会病理学会第14回大会 1998)
  • 「不登校」問題に関する社会学的研究
    (日本教育社会学会第41回大会 1989)
  • アーバン・サクセッション(遷移する都市)-考現学的手法と比較の視点から-
    (日本民族学会第25回大会 1988)
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Works (6件):
  • 部落に対する忌避意識の現状?2004年三重県民意識調査の結果より
    2006 -
  • 「シングルマザーに対する施策」を考える
    2004 -
  • 同和教育の「効果」を考える
    1999 -
  • ゆとりとぬくもりの時代にむけて-福島区青年アンケート調査報告書-
    1994 -
  • 空き缶のリサイクルは「地球に優しい」か?
    1994 -
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学歴 (3件):
  • 1987 - 1992 大阪市立大学大学院 文学研究科 後期博士課程
  • 1985 - 1987 大阪市立大学大学院 文学研究科 前期博士課程
  • - 1985 大阪市立大学 文学部 人間関係学科
学位 (1件):
  • 文学修士 (大阪市立大学)
経歴 (10件):
  • 2022/04 - 現在 大阪樟蔭女子大学 学長
  • 2010/04 - 現在 大阪樟蔭女子大学 学芸学部 ライフプランニング学科 教授
  • 2016/04 - 2022/03 大阪樟蔭女子大学 副学長
  • 2015/04 - 2016/03 大阪樟蔭女子大学 学芸学部 学部長
  • 2007/04 - 2010/03 大阪樟蔭女子大学 学芸学部 ライフプランニング学科 准教授
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委員歴 (4件):
  • 2017 - 奈良県人権施策協議会 人権に関する県民意識調査部会 委員
  • 2008 - 2009 八尾市男女共同参画施策検討委員会 座長
  • 2008 - 奈良県人権施策協議会 専門委員
  • 1998/04 - 2000/03 日本解放社会学会 理事
所属学会 (5件):
日本社会学会 ,  日本社会病理学会 ,  日本解放社会学会 ,  日本教育社会学会 ,  関西社会学会
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