研究者
J-GLOBAL ID:201901001435100807   更新日: 2019年11月04日

亀田 晃尚

Kameda akihisa
所属機関・部署:
職名: 特任研究員
研究分野 (3件): 政治学 ,  地域研究 ,  国際関係論
研究キーワード (5件): 現代中国政治 ,  東アジアの国際関係 ,  尖閣 ,  東シナ海 ,  海洋石油
論文 (4件):
  • 亀田晃尚. 台湾の尖閣諸島への関心と中国の領有権主張 -国連による石油資源調査結果-. 地方政治研究・地域政治研究. 2018. 5. 1. 1-10
  • 亀田晃尚. 70年代の日中共同開発に向けた日本のアプローチと中国の反応. 日本政治法律研究. 2019
  • 亀田晃尚. 日米中台関係の変化と尖閣諸島周辺海域における石油資源開発について. 放送大学大学院. 2016
  • 亀田晃尚. 中国の海洋政策と日本の対応のあり方. 法政大学. 2014
MISC (4件):
  • 亀田晃尚. 日本をめぐる海洋石油開発に関する政策過程分析. 公共政策志林 = Public policy and social governance (7). 2019. 7. 71-84
  • 亀田 晃尚. 尖閣諸島の石油資源と21世紀初頭の中国の行動に関する一考察 : 石油埋蔵量に関する記述を中心に. 公共政策志林 = Public policy and social governance. 2018. 6. 133-146
  • 亀田 晃尚. ECAFEの調査と中国の尖閣諸島に関する領有権主張の相関関係. 海保大研究報告. 法文学系. 2017. 62. 2. 31-59
  • 亀田 晃尚. 1968年のECAFEの調査について. 海保大研究報告. 法文学系. 2016. 61. 2. 159-171
講演・口頭発表等 (5件):
  • WIG関連の法整備について
    (日本航空宇宙学会 飛行機シンポジウム講演集 2003)
  • わが国および名古屋港における水際危機管理体制
    (名古屋港危機管理セミナー 2009)
  • 国連による尖閣諸島周辺の石油資源調査結果に対する台湾の関心と中国の領有権主張との関係について
    (地方政治学会・地域政治学会 2017年度地方大会 2017)
  • 東シナ海の石油と鄧小平の協調姿勢ー日韓共同開発に着目して
    (日本政治法律学会 第1回研究大会 2018)
  • 政権交代と領土政策の変容
    (日本政治法律学会 第4回研究大会 2019)
学歴 (2件):
  • 2014 - 2016 放送大学大学院 修士課程
  • 2017 - 現在 法政大学大学院 公共政策研究科 博士後期課程
学位 (1件):
  • 修士(学術) (放送大学)
経歴 (1件):
  • 2017/04 - 現在 法政大学 特任研究員
所属学会 (4件):
日本法政学会 ,  日本政治学会 ,  日本国際政治学会 ,  日本政治法律学会
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