研究者
J-GLOBAL ID:201901001689222937   更新日: 2021年09月13日

浅沼 徳子

アサヌマ ノリコ | Noriko Asanuma
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 原子力工学
論文 (12件):
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MISC (7件):
  • 浅沼 徳子, 小沢 百合華, 清水 斗夢, 原 直也. 座談会 のびのびと原子力を学んで分かったこと : 東海大学工学部原子力工学科 浅沼研究室 学部4年生のみなさん. Energy for the future. 2018. 42. 3. 10-15
  • 大江 俊昭, 浅沼 徳子, 高木 直行, 吉田 茂生. 東海大学原子力工学科が再び立ち上がる : 原子力マイスター育成への挑戦. 日本原子力学会誌 = Journal of the Atomic Energy Society of Japan. 2009. 51. 7. 546-550
  • Noriko Asanuma, Masayuki Harada, Masanobu Nogami, Yoshiyuki Yasuike, Kazunori Suzuki, Yasuhisa Ikeda. Electrochemical properties of uranyl ion and some other metal ions in ionic liquids. ABSTRACTS OF PAPERS OF THE AMERICAN CHEMICAL SOCIETY. 2006. 232. 858-858
  • 浅沼 徳子. エネルギー工学科・講師 浅沼徳子(2006年度 新任教員紹介). 東海大学紀要. 工学部. 2006. 46. 2. 135-136
  • 浅沼 徳子, 冨安 博, 浅野 祐一郎. Technical Report マイルドな条件による使用済燃料再処理システム(下). 原子力eye. 2000. 46. 12. 68-70
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講演・口頭発表等 (21件):
  • ウラン高選択性吸着剤を用いたウラン廃棄物処理プロセスの開発(3):ウラン高選択性吸着材(PVPP)へのウラン吸着特性
    (日本原子力学会 年会・大会予稿集 2013)
  • 高選択性吸着剤を用いたウラン廃棄物からのウラン回収プロセスの開発(1):ウラン含有スラッジ類の無機酸への溶解特性
    (日本原子力学会 年会・大会予稿集 2011)
  • ウラン高選択性吸着剤を用いたウラン廃棄物処理プロセスの開発:(2)ウラン高選択性吸着材(PVPP)へのウラン吸着特性
    (日本原子力学会 年会・大会予稿集 2011)
  • ピロリドン化合物等を含むBMINfOによるウラニルイオンの抽出機構に関する研究
    (日本原子力学会 年会・大会予稿集 2010)
  • ピリジン樹脂を用いた使用済燃料からのモリブデン回収:モリブデンとジルコニウムの分配係数
    (日本原子力学会 年会・大会予稿集 2009)
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