研究者
J-GLOBAL ID:201901001924723795   更新日: 2020年06月09日

末吉 茂雄

Shigeo Sueyoshi
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (6件):
  • Shigeo Sueyoshi, Setsu Sawai, Mamoru Satoh, Masanori Seimiya, Kazuyuki Sogawa, Atsushi Fukumura, Mikihiro Tsutsumi, Fumio Nomura. Fractionation of gamma-glutamyltransferase in patients with nonalcoholic fatty liver disease and alcoholic liver disease. World journal of hepatology. 2016. 8. 36. 1610-1616
  • 川崎健治, 末吉茂雄, 平木一嘉, 間瀬浩安, 染野智治, 斉藤貴子, 増渕純一. Caの測定精度に影響する純水の調査1 - 関東甲信地区臨床検査施設の純水製造装置とCaの測定精度の実感に関するアンケート調査 -. 2015
  • 末吉茂雄, 小川貴史, 曽川一幸, 渡邊正治, 金沢旬宣, 野村文夫. 生化学自動分析装置に用いる純水の水質劣化が検査に与える影響. 日本臨床検査自動化学会会誌. 2014
  • 生化学自動分析装置における供給水の水質劣化が及ぼす分析への影響. 検査と技術. 2014
  • Adachi A, Higuchi Y, Fujikawa A, Machida T, Sueyoshi S, Harigaya K, Ono J, Saeki N. Risk factors in chronic subdural hematoma: comparison of irrigation with artificial cerebrospinal fluid and normal saline in a cohort analysis. PLoS One. 2014
もっと見る
MISC (3件):
  • 高グロブリン血症の場合,なぜ分離剤入り採血管の分離不全が起きるのでしょうか?. 臨床検査. 2017. 40. 5
  • 血清γ-GT分画法によるアルコール性・非アルコール性肝障害の鑑別. 医療と検査機器・試薬. 2017. 40. 5. 365-369
  • 生化学検査の精度管理. Medical Technology. 2017. 45. 13. 1334-1339
書籍 (3件):
  • 機器の基本的な取扱い
    丸善出版 2017
  • 異常データの出現した際の解析手順
    2010
  • 精度管理調査に用いる管理血清のマトリックス効果とその対応策に関する検討
    2008
学歴 (3件):
  • 2010 - 2014 千葉大学
  • 2007 - 2009 放送大学
  • 2004 - 2006 放送大学
経歴 (10件):
  • 2019/04/01 - 現在 女子栄養大学 栄養学部 教授
  • 2017/04 - 現在 東京工科大学 医療保健学部 非常勤講師
  • 2018/04 - 2019/03 千葉県循環器病センター 検査部検査科 主任上席専門員
  • 2015/03 - 2018/03 千葉県がんセンター 臨床検査部 臨床検査科 主任上席専門員
  • 2013/04 - 2015/03 千葉県がんセンター 臨床検査部 臨床検査科 上席専門員
全件表示
委員歴 (18件):
  • 2019/01 - 現在 日本医用マススペクトル学会 質量分析検査標準化ワーキンググループ委員
  • 2018/07 - 現在 日本臨床検査標準協議会 ISO/TC212国内検討委員会
  • 2018/04 - 現在 日本臨床検査自動化学会 科学技術委員会委員
  • 2017/02 - 現在 生物試料分析科学会 理事
  • 2016/08 - 現在 日本臨床衛生検査技師会 標準化委員会
全件表示
受賞 (1件):
  • 2015/10 - 日本臨床検査自動化学会 平成27年度優秀論文賞
所属学会 (9件):
日本臨床検査標準協議会 ,  日本医用マススペクトル学会 ,  日本臨床検査医学会 ,  日本糖尿病学会 ,  生物試料分析科学会 ,  日本電気泳動学会 ,  日本臨床検査自動化学会 ,  日本臨床化学会 ,  日本臨床衛生検査技師会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る