研究者
J-GLOBAL ID:201901002249154464   更新日: 2020年06月29日

小泉 浩平

コイズミ コウヘイ | Kohei Koizumi
研究キーワード (4件): 身体活動量 ,  心理療法 ,  運動療法 ,  がん
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2023 がん患者の前向きな生活適応へレジリエンスを高める心理支援と運動介入方略の開発
論文 (4件):
  • 大木原 徹也, 濱口 豊太, 石岡 俊之, 小泉 浩平, 高橋 秀寿. 急性期脳卒中患者の心的外傷性ストレス障害と反芻の関係. 日本作業療法学会抄録集. 2019. 53回. OA-3
  • 滝澤 宏和, 田山 淳, 小泉 浩平, 石岡 俊之, 濱口 豊太. 脳卒中後うつ症状患者にはヒトの表情刺激に対する注意の損害回避傾向がある. 日本作業療法学会抄録集. 2019. 53回. OA-2
  • 小泉 浩平, 濱口 豊太, 滝澤 宏和, 大木原 徹也, 牧田 茂. 病期の異なる血液がん患者2例における心理的ストレス反応の変化. 日本作業療法学会抄録集. 2019. 53回. OF-4
  • Koizumi K, Tayama J, Ishioka T, Nakamura-Thomas H, Suzuki M, Hara M, Makita S, Hamaguchi T. Anxiety, fatigue, and attentional bias toward threat in patients with hematopoietic tumors. PloS one. 2018. 13. 2. e0192056
MISC (1件):
  • 小泉 浩平, 鈴木 真弓, 牧田 茂. 【作業療法実践のポイント 身体障害領域"自宅で暮らしたい"を支える】がん患者の在宅復帰を支える作業療法 病期の異なる2症例を通して考える. ぐんま作業療法研究. 2015. 18. 53-56
書籍 (2件):
  • 作業療法臨床実習とケーススタディ
    医学書院 2020 ISBN:9784260041263
  • OT評価ポケット手帳
    ヒューマン・プレス 2019 ISBN:9784908933219
講演・口頭発表等 (44件):
  • 病期の異なる血液がん患者2例における心理的ストレス反応の変化
    (日本作業療法学会抄録集 2019)
  • 脳卒中後うつ症状患者にはヒトの表情刺激に対する注意の損害回避傾向がある
    (日本作業療法学会抄録集 2019)
  • 急性期脳卒中患者の心的外傷性ストレス障害と反芻の関係
    (日本作業療法学会抄録集 2019)
  • 当院における骨転移患者のリハビリテーションの特長と課題
    (日本整形外科学会雑誌 2019)
  • 創傷治療と並行した早期から上肢機能練習が有効であった前腕コンパートメント症候群・熱傷例 症例報告
    (日本集中治療医学会雑誌 2019)
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