研究者
J-GLOBAL ID:201901002727321711   更新日: 2020年08月28日

鳥越 健太

Torigoe Kenta
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 腎臓内科学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2024 プロサイモシンα由来ペプチドによるシスプラチン誘発性腎障害の新規予防法開発
論文 (8件):
  • Torigoe K, Obata Y, Morimoto S, Torigoe M, Oka S, Uramatsu T, Mukae H, Nishino T. Factors associated with gustatory threshold for salty taste in peritoneal dialysis patients. Renal Replacement Therapy. 2019. 5. 38
  • 鳥越 健太, 新井 英之, 石丸 由佳, 村谷 良昭, 岩田 隆寿, 青木 大勇, 西村 直樹, 西野 友哉. 当院多発性嚢胞腎症例における嚢胞感染の検討. 日本透析医学会雑誌. 2019. 52. Suppl.1. 751-751
  • 井上 大, 小畑 陽子, 鳥越 未来, 鳥越 健太, 小路 武彦, 西野 友哉. Dahl食塩感受性ラットの腎間質線維化におけるCD47-SIRPα系の関与. 日本腎臓学会誌. 2019. 61. 3. 329-329
  • 廣瀬 弥幸, 井上 大, 石井 拓馬, 山口 貢正, 高木 博人, 坂本 良輔, 石丸 由佳, 辻 清和, 鳥越 健太, 鳥越 未来, 牟田 久美子, 太田 祐樹, 北村 峰昭, 川崎 智子, 中沢 将之, 山下 裕, 小畑 陽子, 西野 友哉. 統一した監査基準によるネフローゼ症候群の診療記録の改善. 日本腎臓学会誌. 2019. 61. 3. 334-334
  • 廣瀬 弥幸, 井上 大, 山口 貢正, 坂本 良輔, 高木 博人, 石橋 可奈子, 足立 美沙, 辻 清和, 鳥越 健太, 鳥越 未来, 牟田 久美子, 太田 祐樹, 北村 峰昭, 川崎 智子, 山下 裕, 中沢 将之, 小畑 陽子, 西野 友哉. 長崎県内の3医療機関におけるネフローゼ症候群の診療録記載の変化と課題. 日本腎臓学会誌. 2018. 60. 3. 415-415
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MISC (22件):
  • 露木 智久, 新井 英之, 戸村 秀志, 桑野 克久, 鳥越 健太, 松脇 隆博, 黒濱 大和, 中島 正洋, 久野 敏, 西野 友哉. 進行期卵巣癌の経過中にシェーグレン症候群に伴う間質性腎炎と巣状糸球体硬化症(FSGS)を認めた一例. 日本腎臓学会誌. 2019. 61. 6. 901-901
  • 井上 大, 小畑 陽子, 鳥越 未来, 鳥越 健太, 小路 武彦, 西野 友哉. Dahl食塩感受性ラットの腎間質線維化におけるCD47-SIRPα系の関与. 日本腎臓学会誌. 2019. 61. 3. 329-329
  • 廣瀬 弥幸, 井上 大, 石井 拓馬, 山口 貢正, 高木 博人, 坂本 良輔, 石丸 由佳, 辻 清和, 鳥越 健太, 鳥越 未来, 牟田 久美子, 太田 祐樹, 北村 峰昭, 川崎 智子, 中沢 将之, 山下 裕, 小畑 陽子, 西野 友哉. 統一した監査基準によるネフローゼ症候群の診療記録の改善. 日本腎臓学会誌. 2019. 61. 3. 334-334
  • 廣瀬 弥幸, 井上 大, 山口 貢正, 坂本 良輔, 高木 博人, 石橋 可奈子, 足立 美沙, 辻 清和, 鳥越 健太, 鳥越 未来, 牟田 久美子, 太田 祐樹, 北村 峰昭, 川崎 智子, 山下 裕, 中沢 将之, 小畑 陽子, 西野 友哉. 長崎県内の3医療機関におけるネフローゼ症候群の診療録記載の変化と課題. 日本腎臓学会誌. 2018. 60. 3. 415-415
  • 鳥越 健太, 小畑 陽子, 鳥越 未来, 西野 友哉. ヒドロキシクロロキンは抗GBM抗体腎炎の進展を抑制する. 日本腎臓学会誌. 2018. 60. 3. 431-431
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書籍 (3件):
  • 患者指導にすぐ使える 改訂2版 透析患者の検査値ポケットブック
    2020
  • 透析患者の検査値の読み方 第4版
    日本メディカルセンター 2019 ISBN:9784888753104
  • 患者指導にすぐ使える 透析患者の検査値ポケットブック
    メディカ出版 2016 ISBN:4840458049
講演・口頭発表等 (45件):
  • 尿毒症性心外膜炎と考えられた血液透析患者の1例
    (第47回長崎県人工透析研究会 2020)
  • Raoultella ornithinolyticaが培養同定された血液透析患者の特発性細菌性腹膜炎の1例
    (第47回長崎県人工透析研究会 2020)
  • 遺伝子検査でアルポート症候群が原疾患と考えられた腹膜透析患者の 1 例
    (第47回長崎県人工透析研究会 2020)
  • 輸血関連急性肺障害を発症した血液透析患者の一例
    (第47回長崎県人工透析研究会 2020)
  • 二度の横紋筋融解症を発症し長期血液浄化を必要とした1例
    (第52回九州人工透析研究会総会 2019)
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学歴 (2件):
  • - 2020 長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科
  • - 2011 長崎大学 医学部 医学科
学位 (1件):
  • 医学博士 (長崎大学)
経歴 (7件):
  • 2019/08 - 現在 長崎大学病院
  • 2018/10 - 2019/07 地域医療機能推進機構 諫早総合病院
  • 2015/04 - 2018/09 長崎大学病院
  • 2014/04 - 2015/03 地域医療機能推進機構 諫早総合病院
  • 2013/04 - 2014/03 健康保険諫早総合病院
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所属学会 (4件):
日本アフェレシス学会 ,  日本透析医学会 ,  日本腎臓学会 ,  日本内科学会
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