研究者
J-GLOBAL ID:201901002754565568   更新日: 2021年10月20日

宮本 幸太

Kouta Miyamoto
所属機関・部署:
職名: 研究員
研究分野 (1件): 大気水圏科学
論文 (22件):
  • Kouta Miyamoto, Milos Dordevic, Hitoshi Araki. Time to adjust to a new feeding environment determines survival and growth of wild-caught white-spotted charr (Salvelinus leucomaenis pluvius). ENVIRONMENTAL BIOLOGY OF FISHES. 2021
  • Kouta Miyamoto, Miloš Đorđević, Hitoshi Araki. Artificially increased habitat complexity reduces predation-induced mortality for juvenile salmon in simplified environments. Environmental Biology of Fishes. 2021. 104. 2. 203-209
  • 増田賢嗣, 宮本幸太. ワムシと配合飼料のみによるワカサギ初期飼育. 水産増殖. 2020. 68. 327-335
  • Keishi Matsuda, Shoichiro Yamamoto, Kouta Miyamoto. Comparison of 137Cs uptake, depuration and continuous uptake, originating from feed, in five salmonid fish species. Journal of environmental radioactivity. 2020. 222. 106350-106350
  • 長谷川 功, 北西 滋, 宮本 幸太, 玉手 剛, 野村 幸司, 高木 優也. 沿岸漁業および内水面の遊漁における重要種Oncorhynchus masou masou(サクラマス・ヤマメ)の包括的な資源管理に向けた提言. 日本水産学会誌. 2020. 86. 1. 2-8
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MISC (38件):
  • 宮本幸太, 岸大弼. 2021年7月8日 日光市立三依小中学校 アンケート結果報告書. 2021
  • 若林 輝. 未来へ釣り場を残すために 天然・野生の渓流魚を増やす水産庁の試み. SWITCH ONLINE (http://www.switch-pub.co.jp/to-leave-a-fishing-spot-for-the-future/). 2021
  • 宮本幸太. 2021年6月10日 日光市立清滝小学校 つり授業アンケート結果報告書. 2021年6月10日 日光市立清滝小学校 つり授業アンケート結果報告書. 2021
  • 宮本幸太. 2021年5月28日 日光市立清滝小学校 毛ばりづくり授業アンケート結果報告書. 2021
  • 宮本幸太. 天然・野生魚を増やす漁場管理. FlyFisher ONLINE (https://flyfisher.tsuribito.co.jp/archives/gyojoukanri). 2021
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講演・口頭発表等 (11件):
  • 継代飼育魚で観察された感丘数の減少-2 ヤマメOncorhynchus masou masou(サクラマス河川型)の側線系における継代飼育魚と野生魚の差異
    (日本水産学会大会講演要旨集 2019)
  • 継代飼育魚で観察された感丘数の減少-1 サクラマスOncorhynchus masou masouの側線系における継代飼育魚,放流魚および野生魚の比較
    (日本水産学会大会講演要旨集 2019)
  • 5種のサケ科魚類における餌を介した放射性セシウムの取り込みと排出過程の比較
    (日本水産学会大会講演要旨集 2019)
  • Oncorhynchus masou masouに関する増殖技術開発
    (日本水産学会大会講演要旨集 2019)
  • 継代飼育サクラマスOncorhynchus masou masou(サケ科)の側線系は“退化”している
    (日本魚類学会年会講演要旨 2018)
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学位 (1件):
  • 農学博士 (北海道大学)
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