研究者
J-GLOBAL ID:201901003079171748   更新日: 2020年09月01日

渡邉 健

Takeshi Watanabe
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 社会産業理工学研究部
研究キーワード (5件): 非破壊検査 ,  維持管理 ,  弾性波 ,  超音波法 ,  インパクトエコー法
論文 (149件):
  • 横山 卓哉, 橋本 親典, 渡邉 健, 石丸 啓輔. 電気炉酸化スラグ細骨材とフライアッシュを用いた粉体系高流動コンクリートのフレッシュ性状. コンクリート工学年次論文集. 2019. Vol.41. No.1. 1157-1162
  • 宮? 優治, 橋本 親典, 渡邉 健, 石丸 啓輔. 高炉スラグ細骨材が低度処理再生骨材モルタルの硬化性状に与える効果. コンクリート工学年次論文集. 2019. Vol.41. No.1. 1487-1492
  • 山中 啓資, 横山 卓哉, 橋本 親典, 渡邉 健. 混和材の種類が粉体系高流動モルタ塑性粘度に与える影響に関する一考察. コンクリート工学年次論文集. 2019. Vol.41. No.1. 1163-1168
  • 橋本 親典, 山中 啓資, 渡邉 健, 石丸 啓輔. 骨材の種類が電気炉酸化スラグ細を用いた舗装用コンクリートの耐摩耗性に与える影響. コンクリート工学年次論文集. 2019. Vol.41. No.1. 1391-1396
  • 松田 秀和, 佐竹 将也, 渡邉 健, 橋本 親典. プレストレス状態における弾性波伝搬特性に関する基礎的検討. コンクリート工学年次論文集. 2019. Vol.41. No.1. 1727-1732
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講演・口頭発表等 (242件):
  • Properties of concrete using treated low-class recycled coarse aggregate and blast furnace slag sand
    (Proceedings of Durable Concrete for Infrastructure under Severe Conditions: Smart Admixtures, Self-responsiveness and Nano-additions 2019)
  • 粉体系高流動モルタルフロー一定条件下での塑性粘度と単位SP剤使用量の関係について
    (土木学会年次学術講演会講演概要集 2019)
  • 簡易透気試験を用いたコンクリートの表層品質に及ぼす型枠存置期間の影響の評価
    (土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集 2019)
  • USE OF IoT-BASED TECHNIQUE FOR NON-DESTRUCTIVE EVALUATION OF CONCRETE PROPERTIES AT ITS EARLY AGE
    (土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集 2019)
  • 衝撃弾性波法による凍害を受けたコンクリートの基礎的研究
    (土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(工学)
受賞 (12件):
  • 2018/03/27 - 工学部 優秀教員
  • 2016/12 - Paper Award Committee, IIIAE 2016 IIIAE Prominent Paper Award for the Excellent Paper in IIIAE2016 Detection of Elastic Waveform Parameter to Evaluate Deterioration of Concrete
  • 2013/11 - 四国支部 土木学会四国支部賞(研究・論文賞) 表面気泡抜き取り装置を用いたコンクリートの表層品質向上に関数研究(総合題目)
  • 2013/03/27 - 工学部 優秀教員
  • 2012/11 - International Acoustic Emission Symposium Paper Award Damage Evaluation of Heterogeneous Materials by Q-value Analysis of AE Waveforms
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