研究者
J-GLOBAL ID:201901003138466714   更新日: 2020年06月09日

中澤 香子

Kyoko Nakazawa
所属機関・部署:
職名: 薬剤師
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2019 - 2021 費用対効果分析の実用上の問題点に対する統計学理論による解決策の検討
論文 (1件):
  • Saito S, Nakazawa K, Nagahashi M, Ishikawa T, Akazawa K. Cost-effectiveness of BRCA1/2 mutation profiling to target olaparib use in patients with metastatic breast cancer. Personalized medicine. 2019. 16. 6. 439-448
MISC (11件):
  • 林 光弘, 中澤 香子, 長谷川 善枝, 堀口 淳, 三浦 大周, 石川 孝, 高尾 信太郎, 金 昇普, 山神 和彦, 宮下 勝, 小西 宗治, 重岡 靖, 鈴木 正人, 田口 哲也, 窪田 智行, 谷野 裕一, 山田 公人, 木村 このみ, 赤澤 宏平, 河野 範男, 臨床試験JONIEグループ. FEC100療法における化学療法関連悪心嘔吐(CINV)の危険因子の検討. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集. 2019. 27回. 409-409
  • 佐藤 美佳, 小林 果楠, 佐久間 聡美, 中澤 香子, 赤澤 宏平. 腹部手術患者の術後感染を引き起こすリスク因子の統計学的な探索. 診療情報管理. 2018. 30. 2. 322-322
  • 齋藤翔太, 中澤香子, 鈴木健司, 福島正巳, 赤澤宏平. 大規模レセプトデータベースを用いた炎症性腸疾患領域における抗TNF-α抗体製剤治療の医療経済負担の推計. 日本医療情報学会春季学術大会プログラム・抄録集. 2018. 22nd. 92-93
  • 中澤香子, 木村このみ, 齋藤翔太, 外山聡, 赤澤宏平. 乳癌の術前化学療法(FEC100療法)の悪心・嘔吐の発現頻度とその要因に対する検討. 日本医療情報学会春季学術大会プログラム・抄録集. 2018. 22nd. 124-125
  • 中澤香子, 中澤香子, 三澤昭彦, 鈴木直人, 外山聡, 赤澤宏平. がん化学療法レジメン検索ソフトウェアの開発とその有用性の評価. 医療情報学連合大会論文集(CD-ROM). 2017. 37th. ROMBUNNO.4-L-2-PP17-2-1203
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講演・口頭発表等 (3件):
  • 消化器外科手術患者における術後感染の早期検知をめざした機械学習と統計モデルの検討
    (医療情報学連合大会プログラム・抄録集 2018)
  • 消化器外科手術患者における術後感染の早期検知をめざした機械学習と統計モデルの検討
    (医療情報学連合大会論文集(CD-ROM) 2018)
  • 乳癌の術前化学療法に対するゾレドロン酸の費用対効果分析
    (日本医療情報学会春季学術大会プログラム・抄録集 2018)
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