研究者
J-GLOBAL ID:201901003193893893   更新日: 2025年11月10日

畦地 拓哉

アゼチ タクヤ | Azechi Takuya
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 医療薬学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2024 - 2026 がん治療への参加・体験が薬学生の気づきに与える影響の実態解明
論文 (20件):
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MISC (2件):
  • 畦地拓哉. フレイル対策における薬剤師の役割. ファルマシア. 2025. 61. 914-918
  • 畦地 拓哉. Trichostatin A及び5-aza-2'-deoxycytidineの動脈石灰化に対する影響について. 星薬科大学紀要. 2014. 56. 23-33
書籍 (1件):
  • 小児内科2023年55巻増刊号 エキスパートが教える小児の薬物治療
    東京医学社 2023
講演・口頭発表等 (38件):
  • 薬局薬剤師の患者・来局者への身体活動・運動支援およびフレイルについての 意識・態度・行動調査
    (第19回日本薬局学会学術総会 2025)
  • 薬物治療にフォーカスしたCandida血症の死亡要因の探索
    (日本化学療法学会雑誌 2025)
  • 遺伝性血管性浮腫患児におけるイカチバント在宅自己注射の問題点の抽出
    (日本小児臨床アレルギー学会誌 2024)
  • 薬物治療にフォーカスしたCandida血症の死亡要因の探索
    (日本感染症学会東日本地方会学術集会・日本化学療法学会東日本支部総会合同学会プログラム・抄録集 2024)
  • 菌血症を伴う腹腔内感染症に対する高用量セフメタゾール投与(6g/日)の有効性・安全性(後方視的検討)
    (日本化学療法学会雑誌 2023)
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学位 (1件):
  • 博士(薬学) (星薬科大学大学院)
受賞 (2件):
  • 2025/11 - 第19回日本薬局学会学術総会 優秀演題賞 薬局薬剤師の患者・来局者への身体活動・運動支援およびフレイルについての 意識・態度・行動調査
  • 2025/09 - 第19回 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会大会 優秀賞 薬学生を対象とした認知行動療法的アプローチに基づく新規教育プログラムの構築と評価
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