研究者
J-GLOBAL ID:201901003646971947   更新日: 2019年10月01日

元 笑予

XIAOYU YUAN
所属機関・部署:
職名: 特命助教
研究分野 (1件): 教育心理学
研究キーワード (4件): 道徳教育 ,  特別活動 ,  社会心理学 ,  教育心理学
論文 (8件):
  • Hayashi Masami, Sugimori Shinkichi, Fuse Azusa, Yuan Xiaoyu, Shimojima Yasuko. Transformative Competencies to be Nurtured in Japanese Elementary School Classroom Activities: Analysis by the OECD Learning Compass 2030. 関係性の教育学. 2019. 18. 105-119
  • 元 笑予. いじめ傍観者制止行動を抑制する心理的な要因の検討. 関係性の教育学. 2019. 18. 83-93
  • 林尚示, 杉森伸吉, 布施梓, 元笑予. 「東京学芸大学版特別活動評価スタンダード&シート」教育実践への適用-小学校の児童会活動、クラブ活動、学校行事を通して-. 日本教育大学協会研究年報. 2019. 37. 55-66
  • 元 笑予. 中国におけるいじめ傍観者の援助行動を促進する状況要因について. 教育実践学研究. 2019. 22. 37-51
  • 林尚示, 杉森伸吉, 布施梓, 元笑予. 小学校学級活動の授業を評価する方法の開発に関する研究- 特別活動の評価語分析を活用して -. 教育実践学研究. 2018. 21. 109-120
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MISC (2件):
  • 林尚示, 杉森伸吉, 布施梓, 元笑予. 特別活動 中学校. 「OECDとの共同による次世代対応型指導モデルの研究開発」プロジェクト-平成29年度研究活動報告書. 2017. 256-271
  • 永田繁雄, 松尾直博, 布施梓, 元笑予. 道徳 中学校. 「OECDとの共同による次世代対応型指導モデルの研究開発」プロジェクト-平成29年度研究活動報告書. 2017. 237-255
書籍 (2件):
  • 『平成29(2017)年・平成30(2018)年版学習指導要領対応 キーワードで拓く新しい特別活動』
    東洋館出版社 2019
  • 『学校教育ではくぐむ資質・能力を評価する』 -次世代の教育のための評価の手引き-
    図書文化社 2019
講演・口頭発表等 (12件):
  • 中国におけるいじめ傍観者制止行動を抑制する心理的な要因の検討
    (関係性の教育学会第17次大会 2019)
  • Development of new evaluation method Extracurricular Activities / Moral Education
    (第13回東アジア教師教育国際シンポジウム 2018)
  • 東京学芸大学版特別活動評価スタンダード&シートの開発-小学校の学級活動、児童会活動、クラブ活動、学校行事を通した検証-
    (日本教育大学協会研究集会 2018)
  • 在日中国人留学生の異文化ストレスによる日本語学習意欲への影響 -日本語学校在学の学生を対象として
    (日本教育心理学会第59回総会 2017)
  • Suppression factor to the sidelines of helping behavior in Cyberbullying
    (第11回東アジア教師教育国際シンポジウム 2016)
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学歴 (2件):
  • 2013 - 現在 東京学芸大学 連合学校教育学研究科
  • 2010 - 2012 埼玉大学大学院 教育学研究科
経歴 (1件):
  • 2017/12 - 現在 東京学芸大学
所属学会 (5件):
関係性の教育学会 ,  日本特別活動学会 ,  教育実践学会 ,  日本応用心理学会 ,  日本教育心理学会
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