研究者
J-GLOBAL ID:201901005203401105   更新日: 2021年09月27日

鈴木 淳平

Suzuki Junpei
所属機関・部署:
職名: 助手
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (1件): https://junpeisuzukipolisci.wordpress.com/
研究分野 (2件): 政治学 ,  政治学
研究キーワード (8件): 中央銀行 ,  反政府運動 ,  財政政策 ,  公共政策 ,  福祉国家 ,  経済政策 ,  グローバル化 ,  党派政治
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2021 - 2022 経済危機における中央銀行と党派的政府
  • 2019 - 2021 緊縮の政治経済学:資本主義と党派政治のパラドックス
論文 (2件):
  • 安中進, 鈴木淳平, 加藤言人. 福祉国家に対する態度決定要因としての普遍的社会保障と逆進課税ー消費増税に関するサーヴェイ実験ー. 年報政治学. 2022. forthcoming
  • 鈴木淳平. グローバル化と党派政治-アウトサイダー層に着目した理論構築と法人税率のパネルデータ分析. 年報政治学. 2019. 2019-II. 208-232
MISC (2件):
  • 安中進, 鈴木淳平, 加藤言人. 福祉国家に対する態度決定要因としての社会保障の普遍性と消費税の逆進性-サーヴェイ実験による検討-. WIAS Discussion Paper. 2021. 2020-007
  • Junpei Suzuki. Study of Political Economy in the Age of Austerity: How Incumbent Partisanship Affects Anti-Government Movements. APSA Preprints. 2021
講演・口頭発表等 (9件):
  • 危機の時代の中央銀行と党派的政府
    (日本政治学会2021年度研究大会 2021)
  • Political Economy in the Age of Austerity: How Incumbent Partisanship Affects Anti-Government Movements
    (計量・数理政治研究会(JSQPS) 2021)
  • Protest Against ‘Twisted‘ Austerity: How Partisanship Matters in the Context of Anti-government Movements
    (政治学若手研究者フォーラム 2020)
  • Twisted Fiscal Policy and Political Engagement
    (2020 APSA Annual Meeting and Exhibition 2020)
  • 消費税と世論の支持:逆進性と社会保障の普遍性
    (日本比較政治学会第23回研究大会)
もっと見る
学歴 (3件):
  • 2018 - 現在 早稲田大学 博士後期課程
  • 2016 - 2018 早稲田大学 修士課程
  • 2012 - 2016 早稲田大学 政治学科
学位 (2件):
  • 修士(政治学) (早稲田大学)
  • 学士(政治学) (早稲田大学)
経歴 (3件):
  • 2021/04 - 現在 早稲田大学 政治経済学術院 助手
  • 2018/04 - 現在 早稲田大学 大学院政治学研究科 博士後期課程
  • 2019/04 - 2021/03 日本学術振興会 特別研究員(DC2)
受賞 (8件):
  • 2020/08 - 早稲田大学 日本学術振興会特別研究員DC採用者支援奨学金
  • 2019/08 - 早稲田大学 日本学術振興会特別研究員DC採用者支援奨学金
  • 2019/07 - 日本学生支援機構 特に優れた業績による返還免除(博士・全額免除)
  • 2019/04 - 日本学術振興会 特別研究員(DC2)
  • 2018/07 - 早稲田大学 若手研究者養成奨学金
全件表示
所属学会 (4件):
日本比較政治学会 ,  Midwest Political Science Association ,  Society for the Advancement of Socio-Economics ,  日本政治学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る