研究者
J-GLOBAL ID:201901006840017897   更新日: 2019年06月26日

木村 朗子

Kimura Saeko
MISC (17件):
  • 木村 朗子. フクシマ以後の崇高と不安の憑在論 (特集 原爆/原発文学と強制された〈日常〉). 日本文学. 2017. 66. 11. 56-67
  • 木村 朗子. 宮廷物語における異性装 (歴史のなかの異性装) -- (日本). アジア遊学. 2017. 210. 47-57
  • 木村 朗子. 震災後文学の憑在論(hauntology). 新潮. 2017. 114. 4. 185-199
  • 木村 朗子. 神をよせる女たち (総特集 神道を考える). 現代思想. 2017. 45. 2. 249-257
  • 木村 朗子. 「小柴垣草紙」と中世秘本の世界 (総特集 春画/SHUNGA). ユリイカ. 2016. 47. 20. 193-201
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書籍 (9件):
  • 世界のなかの〈ポスト3.11〉-ヨーロッパと日本の対話
    新曜社 2019
  • 〈他者〉としてのカニバリズム
    水声社 2019
  • その後の震災後文学論
    青土社 2018 ISBN:4791770447
  • 女子大で『源氏物語』を読む -古典を自由に読む方法-
    青土社 2016 ISBN:4791768914
  • 女たちの平安宮廷 『栄花物語』によむ権力と性 (講談社選書メチエ)
    講談社 2015 ISBN:4062585995
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講演・口頭発表等 (2件):
  • Why and how the literature after Fukushima describes the suppression of freedom of thought?
    (Tsukuba Global Science Week 2018 2018)
  • 木村友祐作品における東北の声
    (3.11後文学を今日的に考える 2018)
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