研究者
J-GLOBAL ID:201901007589325680   更新日: 2020年05月30日

鈴木 健司

スズキ ケンジ | Suzuki Kenji
所属機関・部署:
職名: 講師
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
論文 (12件):
  • Yang XY, Ozawa S, Kato Y, Maehata Y, Izukuri K, Ikoma T, Kanamori K, Akasaka T, Suzuki K, Iwabuchi H, Kurata SI, Katoh I, Sakurai T, Kiyono T, Hata RI. C-X-C Motif Chemokine Ligand 14 is a Unique Multifunctional Regulator of Tumor Progression. International journal of molecular sciences. 2019. 20. 8
  • Kenji Suzuki, Masaru Kobayashi, Shigeyuki Ozawa, Tadanori Kondo, Takeharu Ikoma, Hiroshi Iwabuchi, Kenji Fushima, Eiro Kubota. Postoperative mandibular stability after bilateral sagittal split ramus osteotomy based on skeletal correction in patients with facial asymmetry. Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology. 2017. 29. 181-188
  • 河野伸二郎, 久保田英朗, 石田孝文, 小澤重幸, 鈴木健司, 土肥雅彦, 岩渕博史, 本間義郎, 藤林孝司, 窪田展久. シェーグレン症候群の診断における口唇腺生検の意義についての研究. 神奈川歯学. 2014. 49. 2. 119-126
  • 吉田羊子, 生駒丈晴, 小澤重幸, 近藤忠稚, 鈴木健司, 久保田英朗. 新たな転写因子の検索法についての研究-BRAK遺伝子の発現上昇に関与する転写因子の検索-. 神奈川歯学. 2014. 49. 2. 127-133
  • 島田健雄, 久保田英朗, 石田孝文, 小澤重幸, 鈴木健司, 土肥雅彦, 岩渕博史, 本間義郎, 窪田展久. シェーグレン症候群患者における口唇腺生検所見と唾液腺機能の関連についての研究. 神奈川歯学. 2014. 49. 1. 34-40
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MISC (60件):
  • 小関理恵子, 鈴木健司, 小澤重幸, 生駒丈晴, 金森慶亮, 萩原俊一, 窪田めぐみ, 安井正紀, 不島健持, 小林優. 上下顎骨切り術におけるCAD/CAMスプリントの適用. 日本顎変形症学会雑誌. 2019. 29. 2. 173
  • 畑隆一郎, 畑隆一郎, YANG Xiaoyan, YANG Xiaoyan, YANG Xiaoyan, 小澤重幸, 小澤重幸, 居作和人, 居作和人, 生駒丈晴, 生駒丈晴, 金森慶亮, 金森慶亮, 鈴木健司, 鈴木健司, 前畑洋次郎, 前畑洋次郎, 服部俊治, 水野一乘, 清野透. 口腔癌細胞において癌抑制性ケモカインCXCL14の発現は幹細胞マーカーの発現を制御する. 日本結合組織学会学術大会抄録集. 2019. 51st. 135
  • YANG Xiaoyan, YANG Xiaoyan, 小澤重幸, 小澤重幸, 生駒丈晴, 生駒丈晴, 金森慶亮, 金森慶亮, 鈴木健司, 居作和人, 居作和人, 前畑洋次郎, 前畑洋次郎, 清野透, 畑隆一郎, 畑隆一郎. 口腔癌細胞において癌抑制性ケモカインCXCL14の発現は幹細胞因子の発現を制御する. 日本結合組織学会学術大会抄録集. 2018. 50th. 125
  • Yang Xiao-Yan, Ozawa Shigeyuki, Ikoma Takeharu, Suzuki Kenji, Kanamori Keisuke, Kiyono Tohru, Hata Ryu-Ichiro. Chemokine CXCL14 is a multifunctional guardian molecule: A promising molecular target for cancer therapy and prevention. CANCER SCIENCE. 2018. 109. 776
  • 河原健司, 河原健司, 平田千賀, 柳恵, 大塚亨, 鈴木健司, 小林優. 診断が遅れた遷延性意識障害患者のブリッジ誤嚥の1例. 有病者歯科医療. 2017. 26. 6. 521
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学位 (1件):
  • 歯学博士
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