研究者
J-GLOBAL ID:201901008142960202
更新日: 2025年11月20日
井川 純一
イガワ ジュンイチ | Igawa Junichi
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所属機関・部署:
日本大学 スポーツ科学部 競技スポーツ学科
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職名:
専任講師
研究分野 (1件):
スポーツ科学
研究キーワード (1件):
クロスカントリースキー,コーチング学(冬季スポーツ),技術の観察と評価,機能分析,大学地域連携
論文 (16件):
井川純一, 伊佐野龍司, 安住文子, 重城 哲. 大学の野外教育におけるキャンプ場の施設設備の現状と地域連携のあり方について. 大学地域連携学研究. 2024. 3. 71-76
井川純一. 続・私の考えるコーチング論:クロスカントリースキー競技における私のコーチングについて. コーチング学研究. 2024. 37. 2. 3-8
井川純一・藤田善也・鈴木 典・水落文夫・髙橋正則・青山清英. クロスカントリースキーのダイアゴナル走法に対する機能分析に基づく観察評価基準の妥当性と信頼性. コーチング学研究. 2023. 36. 2. 1-12
川井良介・井川純一・櫛 英彦・佐々木陽一郎・長澤純一. 大学男子剣道選手の有酸素性能力に関する一考察,-最大酸素摂取量と血中乳酸濃度に着目して-. アプライドスポーツサイエンス. 2022. 2. E1-E12
井川純一・高信清人・三木圭太・水島宏一・野口智博・小山貴之・金野潤・城間修平・伊佐野龍司・関慶太郎・川井良介・青山清英. ローラースキー・トレーニングにおける主観的努力度が客観的出力に与える影響. アプライドスポーツサイエンス. 2022. 2. E1-E10
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書籍 (2件):
SAJ教育本部オフィシャルブック2022年度版
山と渓谷社 2021 ISBN:4635460312
大学生のための最新健康・スポーツ科学
八千代出版 2020 ISBN:9784842917702
講演・口頭発表等 (4件):
スキー競技における学校と競技団体・自治体との連携に関する研究
(日本コーチング学会第36回学会大会 2025)
機能分析に基づく観察評価基準の妥当性と信頼性の検討に関する研究<クロスカントリースキーのダイアゴナル走法への適用>
(日本大学Web研究発表会 2025)
クロスカントリースキー競技のダイアゴナル走法における滑走技術の観察と評価
(日本アプライドスポーツ科学会第2回大会 2023)
クロスカントリースキー選手の競技パフォーマンスを規定する感性情報の特徴-ダイアゴナル走法の滑走感覚を対象として-
(日本体育学会第68回大会 2017)
学位 (1件):
博士(教育学) (日本大学)
受賞 (1件):
2018/03 - 日本コーチング学会第29回大会 優秀発表賞 クロスカントリースキーダイアゴナル走法の機能構造分析
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