研究者
J-GLOBAL ID:201901008275453877   更新日: 2019年11月13日

出井 涼介

デイ リョウスケ | Dei Ryosuke
所属機関・部署:
職名: 研究員
論文 (28件):
  • 桐野 匡史, 出井 涼介, 松本 啓子. 家族介護者を対象とした仕事と介護の役割間葛藤と離職意向の関連性. 社会医学研究 = Bulletin of social medicine : 日本社会医学会機関誌. 2018. 35. 2. 43-51
  • 山本 智恵子, 西村 夏代, 出井 涼介, 山口 三重子, 中嶋 和夫. 看護職者の共感ストレッサーと共感ストレス認知が精神的健康に与える影響. 社会医学研究 = Bulletin of social medicine : 日本社会医学会機関誌. 2018. 35. 1. 109-118
  • 西村 夏代, 出井 涼介, 山本 智恵子, 山口 三重子, 中嶋 和夫. 看護師におけるワーク・モチベーションと職務態度の関連性. 社会医学研究 = Bulletin of social medicine : 日本社会医学会機関誌. 2018. 35. 1. 45-53
  • 高橋 順一, 黒木 保博, 出井 涼介, 中嶋 和夫. 就学前児童の親の次世代育成支援対策推進事業に対する認知的評価と社会福祉関連QOLの関係. 社会福祉学. 2018. 59. 1. 13-26
  • Ishida Michiko, DEI Ryosuke, Kunikata Hiroko, Imura Wataru, Watanabe Maki, Nakajima Kazuo. Development of the Anger Coping Behaviors Style Scale for High School Students. Kawasaki Journal of Medical Welfare. 2017. 23. 1. 1-9
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書籍 (1件):
  • 世界の子どもの貧困対策と福祉関連QOL : 日本、韓国、イギリス、アメリカ、ドイツ
    学文社 2018 ISBN:9784762028045
講演・口頭発表等 (11件):
  • 潜在ランク理論による維持機能血管障害高齢者の活動に関する順序性の検討
    (第29回日本保健科学学会学術集会 2019)
  • 認知症高齢者の行動症状に関する因子構造の検討
    (第29回日本保健科学学会学術集会 2019)
  • 潜在ランク理論によるアルツハイマー病高齢者の活動に関する順序性の検討
    (第60回日本社会医学会総会 2019)
  • Barthel Indexの因子モデルに関する安定性の検討
    (第60回日本社会医学会総会 2019)
  • 認知症高齢者のデータを用いた認知機能と拡大ADLの因果の方向性の検討
    (第59回日本社会医学会総会 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(保健福祉学)
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